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ニュースリリース

  • 2024年2月1日
  • 舞台『弱虫ペダル』THE DAY 1より史上初!キャストボイス&BGMを収録した
    「ペダステハンドル」が商品化
    〜舞台の熱さを感じられる2つのモードを搭載〜

  • ※画像をクリックすると拡大します
バンダイナムコグループ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」( https://p-bandai.jp/?rt=pr )では、「ペダステハンドル(小野田坂道ver./巻島裕介ver./東堂尽八ver./真波山岳ver.)」(各7,920円 税込/送料・手数料別途)の予約受付を2024年2月1日(木)12時に開始いたします。(発売元:株式会社バンダイ)

※商品ページ: https://p-bandai.jp/item/item-1000206877/?rt=pr


■商品特長
舞台『弱虫ペダル』シリーズより、主人公『小野田坂道』らが劇中で使用するハンドルを、「ペダステハンドル」と名付け、キャストボイスやBGMを搭載して商品化いたします。

本体の外観は、実際にキャストが舞台で使用しているドロップハンドルを参考に、全長約370mmで立体化。
本体カラーは、小野田坂道ver. 巻島裕介ver. 東堂尽八ver. 真波山岳ver.の4種類です。

ハンドル左右のグリップ部分にはボタンを搭載しており、ボタンを押すことで、舞台『弱虫ペダル』の熱さを感じながら遊ぶことが可能です。
本商品には、舞台『弱虫ペダル』の熱さを感じられる【セリフモード】【スペシャルモード】2つのモードを搭載。
セリフモードでは、舞台『弱虫ペダル』The Cadence!、THE DAY 1のセリフを合計500秒以上収録!
田所・鳴子vs泉田のスプリンター争いや、巻島vs東堂のラストクライム、エースたちの三つ巴対決など、印象的なシーンのセリフが再生されます。

スペシャルモードには、【100人抜きモード】、【アンディ・フランクモード】、【BGMモード】の、舞台『弱虫ペダル』をイメージした遊びを搭載しております。
100人抜きモードでは、小野田坂道になりきり、登りで100人抜きを達成する遊びが可能です。
アンディ・フランクモードでは、左右のボタンを交互に押すことで「アブ!」という劇中のセリフが再生。合計30回押すと「アブアブアブアブアブアブアブアブゥー!」という音声が再生され、泉田塔一郎になりきって筋肉と対話しながらレースする様が体験できます。
さらBGMモードでは、「Over the sweat and tears」、舞台版『恋のヒメヒメ☆ぺったんこ』を収録!
舞台の熱を思い出して楽しむことができます。


■商品概要
・商品名  :ペダステハンドル(小野田坂道ver./巻島裕介ver./東堂尽八ver./真波山岳ver.)
       ( https://p-bandai.jp/item/item-1000206877/?rt=pr )
・価格   :各7,920円(税込)(送料・手数料別途)
・対象年齢 :15才以上
・セット内容:ペダステハンドル本体…各1
・商品サイズ:ペダステハンドル本体…W約370mm×H約143mm×D約140mm
・商品素材 :ペダステハンドル本体…ABS
・生産エリア:中国
・販売ルート:バンダイナムコグループ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」
       ( https://p-bandai.jp/?rt=pr )、他
・予約期間 :2024年2月1日(木)12時〜2024年4月5日(金)23時予定
・商品お届け:2024年7月予定
・発売元  :株式会社バンダイ

(C) 渡辺航(秋田書店)2008/ 舞台『弱虫ペダル』製作委員会

※最新の情報・詳細は商品販売ページをご確認ください。
※準備数に達した場合、販売を終了させていただくことがあります。
※ページにアクセスした時点で販売が終了している場合があります。
※商品仕様等は予告なく変更になる場合があります。
※掲載している写真は開発中のため、実際の商品とは多少異なる場合があります。
※日本国外で販売する可能性があります。
※本商品は、店頭やイベント等で販売する可能性があります。


■舞台『弱虫ペダル』THE DAY 1
原作:渡辺航『弱虫ペダル』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)
脚本・レース演出メソッド創作/監修:西田シャトナー
演出:鯨井康介
音楽:manzo

キャスト:
小野田坂道:島村龍乃介、今泉俊輔:砂川脩弥、鳴子章吉:北乃颯希、巻島裕介:山本涼介、金城真護:川崎優作、田所迅:滝川広大、福富寿一:高崎俊吾、荒北靖友:相澤莉多、東堂尽八:フクシノブキ、新開隼人:百成瑛、泉田塔一郎:青柳塁斗、真波山岳:中島拓人、御堂筋翔:新井將
パズルライダー監督:伊藤玄紀、パズルライダー:村上渉、山口拳生、若林佑太

※『高崎俊吾』の「高」「崎」の字は、正しくは「はしご高」と「立つ崎(たつさき)」です。
※『川崎優作』の「崎」の字は、正しくは「立つ崎(たつさき)」です。


■舞台版『恋のヒメヒメ☆ぺったんこ』
作詞:渡辺航
作詞補佐・作曲・歌:桃井はるこ


■Over the sweat and tears
作詞・作曲:manzo


■「弱虫ペダル」とは
2008年より『週刊少年チャンピオン』(秋田書店刊)にて大好評連載中の、渡辺航が描く作品。ロードレースという自転車競技を題材にし、男女問わず漫画ファン、自転車愛好家など、多くの人から支持され、コミックス累計発行部数3,000万部を突破した、スポーツ少年漫画である。
孤独なアニメオタク少年の小野田坂道が、総北高校自転車競技部の仲間と共にインターハイを目指し、その中でライバル校である王者・箱根学園(ハコガク)や京都伏見高校らのメンバーと切磋琢磨しながら成長していく物語。
2013年10月にTVアニメ化され、2014年10月に第2期、2017年1月に第3期、2018年1月に第4期を放送。
2015年8月には劇場版アニメが公開。2016年8月に放送した実写ドラマも好評を博し、2017年8月には「Season2」を放送。2020年8月には実写映画を公開した。
2022年10月からTVアニメシリーズ第5期となる『弱虫ペダル LIMIT BREAK』が放送。
2024年3月から原作漫画の15周年突破記念として「超!弱虫ペダル展」を開催!


■舞台『弱虫ペダル』とは
肉体による表現にこだわる演出家 西田シャトナーが生み出した“パズルライドシステム”という表現技法で、舞台化不可能と言われていたロードレースを舞台上で表現し、演劇業界に新たな金字塔を打ち立てた。
一本のハンドルと俳優によるマイムで舞台上に圧倒的リアリティと熱量のある自転車レースを出現させる演出方法は、演劇界の革命的手法と各方面から賞賛された。
舞台で幅広く活躍する躍進的な実力派俳優たちはロードレースを表現するため、舞台上を縦横無尽に全力で疾走する。体力の限界に挑む彼らの本気の走りと汗による「熱気」は観る者の心を「熱く」させ、多くの観客を感動させている。
2022年の10周年には、脚本を西田シャトナー、演出にはこれまで手嶋純太を演じてきた鯨井康介を迎え新シリーズがスタートした。


■バンダイナムコグループ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」とは
「プレミアムバンダイ」は今ここでしか買えないメーカー公式の限定商品、アニメ・コミックなどに登場する人気キャラクターのグッズを多数取り扱っています。
ガンプラなどのプラモデルやフィギュア、ガシャポン、食玩からファッションまで豊富な品揃えです。

バンダイナムコグループ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」 https://p-bandai.jp/?rt=pr

【報道関係者様用】

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