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MG RX-78-2ガンダムVer.3.0発売記念!プレミアムバンダイWEB特集 歴代マスターグレード人気投票!【アイテム別投票コメント】

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アイテム別投票コメント

Ver.Kaとなってはいるがνガンダムとしては二度目のMG化なので「何故今またν?」という思いが先に立ち、あまり期待はしていなかったのだが、雑誌で写真を見て驚いた。 「カッコイイ!」それもムチャクチャカッコイイ!!大河原ガンダムとは明らかに違う手足のほっそりとしたラインもオリジナルに忠実に立体化されており(特に顔はオリジナルデザインの出渕顔そのまま!)まごうことなきνガンダムのフォルムを有しながらオリジナルとも前MGとも違う既知でありながら見たことのない新たなカトキガンダムとなっているのが凄いと感じた。 そしてνガンダムに於いて採用されユニコーンガンダムに応用され、更にユニコーンから逆にνへとフィードバックされた”サイコフレーム発動”モード。控えめながらアクセントを効かせたアレンジでオリジナルのイメージを損なわずに新たな魅力を盛り込むことに成功している。 正直最近は完成品トイばかり購入していてMGは情報は見聞きしても購入には至らないことが多かったのだが、久しぶりにこれは物凄く購入欲を刺激された好キットである。こういうアレンジであれば今後のMGの展開にも期待したい。(METAL BUILD或いはG。F。F METALCOMPOSITE化してくれないか?という期待もあるが・・・) 「新しい酒を古い革袋に入れるな」という言葉があるがこれは新しい酒が皮袋の新たな魅力を再発見させてくれた稀有な例と言えるのではなかろうか。 (男性 49歳)

このサイズでPG級の完全五指可動マニピュレーターの採用。Ver.Kaが誇る 格好よく調整されたデザインに、高密度な工学的ディテールも大変素晴らしく整っている。G−DOME内をサザビーと共に激しく動き回って戦っていたあのνガンダムを 誰もが気軽に組み立てられるという喜びは、リアルでガンダムを観ていた世代にとっては感無量!! もはや夢では無いのだな・・・と気付かせてくれた名品です。 (男性 34歳)

まず手首の可動に合わせて装甲が連動して動くところ、そして、プミレミアムバンダイさんでパーツを購入すればダブルファンネル装備状態にできるところがすごいです! また、両手首はランナーから切り離すだけで全ての指が独立して全関節での可動。どの表情の手でも再現可能、との自負からか固定ポーズ手首や換え手首はなしで実現している技術力を駆使されています。 また、このVer.Kaでは旧モデルの最大の欠点であった顔が大きすぎるというところまで改善されいているところも涙ものです♪ さらに、膝の関節が二重関節になっているので、かっこいいポーズも簡単に決める事が出来、なおかつファンネルやバズーカ背負っても自立はしっかりとしていて素晴らしい。 そして、最初からアクションベースがついているので、飛行状態を再現する際、新たにアクションベースを買う必要がありません。またファンネルによるオールレンジ攻撃もやろうと思えば出来ます! (男性 28歳)

・MG初のマニュピレーターの全稼働・追加オプションのフィンファンネルでダブルフィンファンネルの再現ができる・サイコフレーム内臓で今までのνガンダムよりもかっこいい・今までのνガンダムよりも頭部が一回り小さくなり見栄えがいい・LEDを仕込むことで頭部が発光する・関節の稼働領域が増えてポーズがつけやすい・足部のバーニアも数が増えてかっこよくなった (男性 19歳)

・最初のνガンダムの時よりも稼働領域がすごい・マスターグレードでもマニピュレーターの全稼働ができるようになったのには正直驚いた・武器を持たせるときの安定感がすごかった・以前と比べると頭部が小さくなっていてとてもバランスが取れたフォルムになっている・原作にはない機体に搭載されたサイコフレームがユニコーンみたいでとてもかっこいい・ダブルフィンファンネルの再現が可能というところがすごかった・機体を備え付けのスタンドにつけた時の安定感がすごかった!ちょっとやそっとの衝撃では落ちない (男性 19歳)

10年ぶりにMG組んでみましたが、キットの進化に脱帽しました。細かいディテールにとにかく丁寧に作りたくなるキットでした。 (男性 37歳)

12年前のνガンダムも作ったが,技術の進化を感じた。外装の細かい分割や発動時のサイコフレームが見えるところ,金属なしで自立できるところ・・・作っていくのがとても楽しかった。是非対となるサザビーが欲しいと思った。 (男性 41歳)

30年以上ぶりにガンプラを作り、プラスチックの成形およびプラモデルとして組んだ時の交差の少なさ、組んだ時のチリ合わせ精度の高さ、説明書のユニバーサルデザインどれをとっても抜かり無い商品です。常に最新のMGが最高峰の技術の結晶。バンダイのガンプラへのこだわり、Made in japanでなくては完成しなかった商品へのこだわり!!老眼が始ってからはMGばかりでもう1/144には戻れません。コストおよび商品パフォーマンスどれをとってもMyBESTです!!これからも素敵な商品を期待しています。 (男性 43歳)

7か月前に作りました。このキットに一目ぼれをしてクリスマスプレゼントとして親に買ってもらいました!作った感想はまず、進化を感じる!と思いました!!BANDAIさんの技術の結晶と言ってもいいでしょう!!フィンファンネル接続部分が新しくなっていました。ですが接続部分を小型化した故ゆるゆるですぐ外れるのが自分は「ああぁ・・・」と思いました。それとは逆にいいところを言えば、関節に塗装ができるところです。いつものMGとは違いABSではなかったので割れずに塗装できました!マーキングも新しくなっていてやっぱりお気に入りが緑サイコフレーム部分と部品の色分け、RGみたいでかっこよかったです!結論から言いますと「ここがすごい!」というところはやはり色分けが完全だったというところがすごかったですマニュピレータも壊れやすかったですけどよかったです。ありがとうございますBANDAIさん。 (男性 16歳)

hgucや昔のmgのνガンダムは、かなり華奢で見た目がやや貧相だったのですが、このキットではカトキ先生のディールアップにより、νガンダム特有のスリムなラインを失わずに見た目にボリュームが出て、よりカッコよくなり、さらにサイコフレームの露出状態を表現できるところがすごくスゴイと思います!!!!! (男性 15歳)

MG νガンダム Ver.Ka は、今までνガンダムに抱いてきスパルタンかつスタイリッシュなイメージを具現化した最高の商品だと思います。今までのνガンダムにはなかったユニコーンガンダムのようなサイコフレームの構造は、目からウロコのような衝撃を与えてくれたと同時に、カトキ氏のアレンジの効いたデザインは、νガンダム好きのハートを鷲掴みしたこと間違いなし!時間を掛けて作り込み、完成した時の喜びはパーツ数に比例してこの上ないものがありました。ガシガシ遊ぶのも良いですが、通常時とサーコフレーム初同時を別々に作成して、二体を並べる事こそが喜びでしょう(^-^)! (男性 41歳)

MG νガンダムVer.Kaを選んだのはMGはどれもすごいのですが、Ver.Kaになると世界観が広がりMSの概念が毎回変わります。人が違うとこうまでメカニックデザインや固定概念が変わってしまう形になるのが好きです。確かにオリジナルがあってしかりの部分なんですが、1STガンダムに「人の革新とは」と言う無限の可能性がかいま見える物だと。同じMG νガンダムのオリジナルと並べると精密さのほかに見て取れるものなので、これにしました。 (男性 37歳)

MG版RGとでも言うような精密感!!発動モードや全指可動のマニピュレーターなどまさに新時代のMGだと思いました (男性 28歳)

Ver.Kaついに発売!で感激しました。すでにνGUNDAM自体が洗練された大人の機体であるのにサイコフレームの露出で着飾った感じは素敵です。アクシズショックが思い出されます。Ver.Kaやはりエッジ、プロポーションが美しい!最高です! (男性 37歳)

Ver.Kaとしてバージョンアップ!今までのMGニューガンダムのように足にダイキャストを使っていないのに立たせることができ、精密に設計されたプラモデルだなと思いました。ファンネルの射出状態で飾ることができる台座も付いていて、文句の無い出来だと思います。そして、プレミアムバンダイで発売されていたダブルフィンファンネルでさらにボリュームアップ!素晴らしいです!!作っていて、とても楽しめました! (男性 33歳)

Ver.Kaになって新たに追加されたユニコーンガンダムのような変身機構。最初はνガンダムに合うのかなって思ってました…でも作って動かしてみるとあら不思議、超カッコいいじゃんってなりました!Kaならではのリアルなステッカーも付いて。アムロも大満足の事でしょう! (男性 18歳)

Ver.Kaモデルになってディテールアップされ、更にエモーションマニュピレーターが採用されたことで自由にポーズがつけれるところがイイですネ!サイコフレーム発動時のスタイルが特に気に入ってます。10年のアニバーサリーモデルはやはり伊達じゃないです! (男性 43歳)

Ver3シリーズへ繋がるブレイクスルーとなった機体。RGの流れをくむ各部のディテール、発動やエモ手などのギミック、この期に及んでのリデザインでかっこ良く現代的になったフォルム等全てが素晴らしいが、組みやすさや無塗装での完成度などの手軽さも素晴らしい製品。 (男性 37歳)

νガンダムが最新の技術を投入して、var.kaでリリースとニュースを観たときには、嬉しさで震えが止まりませんでした。スタイル以上にサイコフレーム発動形態にも驚かせられました。こうなると、サザビーのvar.ka をリリースを待ち遠しいです!! (男性 42歳)

νガンダムは作中に登場した時から、カッコイイMSといえばコレ!という存在でした。過去にも沢山のνガンダムが発売されていますが、このVer.Kaを見た瞬間、それまでのνガンダムとは一線を画していると確信しました。プロポーション、配色、ギミック、全てが僕たちが憧れたνガンダムでした。MGですがこれはパーフェクトグレードだと言えるでしょう。今後も是非MGではつきつめるといった方向性を捨てずに開発を続けていって頂きたいと願います。 (男性 32歳)

アプローチの仕方に度肝を抜かれた。 これぞプラモデルと言わんばかりの造形美。模型誌などでプロが造るクオリティを誰もが「買える」と言うのは正直すごいと思います。更に作ってビックリ!! 組みやすい。 色分けも完璧といって良いほど。 飾るのを前提で考えた場合、稼動域は十分有ると思いますが、「ガシガシ」遊ぶ人には少し物足りないかも…。 しかし、この「パネルライン」の追加によるデザイン変更は、今後のMGの期待を更に高めてくれるものでしたし、この技術が、他のシリーズ(RG・HG)に反映されることを勝手ながら期待してしまう気持ちになってしまう逸品でした。 (男性 35歳)

あれだけの部品点数が1/100の機体に収まってしまうのがすごいと思います。 (男性 45歳)

アレンジに関してはいろいろ意見があると思いますが、プロポーションは過去のνガンダムの中で最高のものだと思います。いたずらにABS樹脂のフレームを使わない点、水転写デカールがデフォルトで付属など塗装派の私には垂涎のマストアイテムです。噂の手首に関してはバンダイならいつかやってくれると思っていたことなのであえてコメントしません。とにかくおすすめです! (男性 30歳)

およそ20年ぶりに購入のガンプラで、好きだった劇場版ガンダム『逆襲のシャア』という事で迷う事なくニューガンダムを購入しました。その昔作っていたガンプラと全く違うリアリティに感動したのを今でも覚えています。装甲と内部構造、ポージング、ファンネルの可動、その後ガンプラにドップリつかった初めのMGです。 (男性 41歳)

かっこいい!これに尽きますが今後のMGの標準になりそうな技術を盛り込んだ作品でした。今後のMGに期待 (男性 23歳)

カトキ先生がデザインを新たに書き下ろし、ディティールやアレンジもかなり加えられたが、それを完全に再現した装甲の継ぎ目の美しさとその技術力には感激である。特にWシリーズのMGキット化が始まってからマニピュレータは武器の保持を優先してしまったため稼動部が少なくなってしまい、それ以前のMGシリーズの進化の経緯からみると残念であった。しかし、このνガンダムはRGで培った取り入れ、見事1/100でマニピュレータの間接を全部稼動できるようになったことには衝撃を受けた。まさに、最新技術を取り入れた新世代のMGキットと言っていいだろう。 (男性 22歳)

ガンプラを30年ぶりに作りました。その記念すべき一体目が、「MG νガンダムVer.Ka」でした。エモーションマニュピレーター?これが手になるの?最初は半信半疑でしたが、ランナーから切り離し、説明書通りに折り曲げると手が出来てしまいビックリです!たったワンパーツです!30年前じゃ考えられません!今では、完成させた時の妻の「凄い!カッコいい!」の言葉が聞きたくてガンプラを作り続けています。現在、15体目を製作中です。 (男性 41歳)

ぐりぐり動かすことが出来るし、動かす時に妙な軋みも感じない。更には追加解釈による共鳴状態がかっこよすぎます。アクシズを押し返す時にこのように装甲が外れ機体の限界を超えた性能が出ていたのかもしれないと考えると、非常に感慨深くもあり、遊びならではの想像が膨らみます。 (男性 35歳)

ここがすごい!と言うのもおこがましいほどの完成度!スタイリング、ディティールはもちろん文句無し!パーツ分割がこれらを阻害しないという、プラモデルである以上は避けては通れない課題を見事にクリアし、組みやすさ…いや組み立てる楽しさを存分に楽しむことができる本当の意味で「コストパフォーマンスが高い」とはこのキットのことでしょうね (男性 43歳)

これぞ正に夢の形こんなνガンダムがあったら、との思いがやっと叶ったディーテールも素晴らしく、可動も良い感動の一品です。是非、手に取って欲しいですね。 (男性 52歳)

これまでに蓄積されたMGの技術が余すとこなく盛り込まれていて素晴らしい!また新規設定のアーマーパージと装甲の稼動、それにより露出するサイコフレームがνガンダムの印象を真新しいものへと変えνガンダム好きにはたまらない一品。エモーションマニピュレーターSPの出来も非常に素晴らしく申し分のない武器の保持力、自由度の高い指の稼動によりポージングの大きなアクセントにできるのも最高です。今後発展していくMGの可能性を大いに期待できる内容になっています。 (男性 32歳)

これまでのνガンダムのスタイルを崩さずに、新しくサイコフレームのギミックを追加している点。UCの設定からは外れるけれども、新約としてふさわしいと思った。多少、ディテールがうるさい嫌いはあるが、十数年ぶりにガンプラ返り咲きのきっかけとなった。 (男性 30歳)

これまでの培われてきた技術の結晶ともいうべきキットだと思います。そして新解釈の全身のサイコフレームの展開。とりあえず小難しい説明は無しにして「とにかくかっこいい!!!」文句なしで最高のMGです!!! (男性 32歳)

コンセプト。「より正解に近いモデル」ではなく「デザイン化されたモデル」を追求した現時点での究極のMG。デザインを追求する上では、当然のようにパーツ精度が要求される。精度が劣れば、デザインが死んでしまうから。その意味でも高い精度で完成されたこのMGは本当に「すごい!」の一言につきる。 (男性 39歳)

サイコフレームが再現できるところがすごいと思いました!!また、特殊なベースでフィン・ファンネルを射出する部分を再現できてとても興奮しました!!このνガンダムの手が特徴的でこの手がMGの中で一番いいと思いました。稼動範囲も幅広くてとても良いと思いました。 (男性 16歳)

サイコフレームが露出するギミックが秀逸です。装甲部分だけがスライドするのではなくフレームそのものが動く点に感動しました。またエモーション・マニピュレーターも気に入っている箇所の一つです。武器の保持力がさらに強くなったのはもちろんのこと、指の一本一本が細かく可動するので自然なポージングをさせることができるようになりました。スジ彫りがほかのMGにくらべて多いように思いました。墨いれをしたとき立体感が出てめちゃめちゃかっこいいです。水転写デカールと相まって情報量が多く引き締まった印象がとても好きです。付属のアクションベースにフィンファンネル用の接続アームがついているのも良かったです (男性 19歳)

サイコフレーム展開ギミックによって本来のニューガンダムとは別物となっていますが、違和感がなく、新たな手首や新素材ランナーなど意欲的に導入をし、稼動範囲もよくMGシリーズの1つの到達点とも言える内容になっていると思います。 (男性 34歳)

すさまじい情報量の装甲パーツと密度感プロポーションが破綻する事無く、発動モードに変形内部フレームの多重構造で少しの色分け作業でぐっとリアリティが高まります情報量・パーツ数・プロポーションと歴代のMGの中でも圧倒的な完成度だと思います (男性 39歳)

ただ組み立てるだけも十分に高い完成度に感動しました。出来上がった時のボリューム感と発光ギミックなど仕込みもたくさんあって、可動域も広く非の打ちどころがないできでした。 (男性 30歳)

デザインも一新されてカッコイイけど、全く手を加えていない無改造なのにまるでプロが行う、スジボリとかパーツ分割とか細かくディティールを追加したかのような作品に仕上がるという今までに無いMGだと思います。新解釈の発動モード、新素材のランナーでフレームも色塗りが簡単に、と最新技術が凝縮されたまさに驚異のMGです。 その分パーツ数はすごい数ですが、説明書に沿って組めば以外と簡単に組めます。しかも、通常のダボ穴にピンを指していく箇所が極端に少なく、後からもバラし易くしかも外れにくいパズルのような組み方がになるような構成なのでパーツが多くても飽きがこない、むしろ関心しながら楽しく組めます。 (男性 41歳)

なにより新解釈の全身にわたるサイコフレームが素晴らしい!元の設定から一歩踏み込み、νガンダムとユニコーンの関連を想起させる解釈で、旧MGとは違ったアプローチでνガンダムの魅力を再現している。ディテールの精巧さや可動の自由さなど、どれをとってもMG最高峰の完成度。 (男性 21歳)

なんといってもνガンダムから始まったエモーション・マニュピレータSP!手の表情も無限に広がり、武器の保持力も問題なし。固定手は武器の保持力は良かったが、武器の交換が手間だった…。その問題もすべて解決!!MGがまた一つ新たなステージに上ったことを感じました!! (男性 28歳)

なんと言っても、プロポーションがいいです。サイコフレームのギミックも細かくて、閉じているとパネルの継ぎ目にしか見えませんし、展開しても違和感がありません。それに、それが接着不要で組み立てられるなんて驚きでした。プラモデルはここまで進化しているのかと嬉しくなりました。ファンネルを装着しても重し無しに自立するのも驚きでした。全ての集大成だと感心しました。 (男性 42歳)

ナンバーワンスタイリッシュのニューガンダムがVer.KAで出ただけでも感動なのに、サイコフレーム解釈の発想と、その造形美にひたすら感激。思わず積みプラまでしてしまうほど買い込み、死ぬまで複数機作る意気込みです!! (男性 46歳)

パーツ、モールド、そしてその存在感。すべてが美しすぎるぐらいパーフェクトな出来なので、こっちが手を加え手やらんでも、『どう、私綺麗でしょ。? 』って聞こえてくるぐらいスバラシッス。(サイコフレームは特に。)このキットならば普段忙しくてなかなか時間をかけられない人も、ガンプラビギナーにもマスターにも魅力的に感じてもらえると思う。 年末にはサザビーver.kaのリリースの予定もあるとのうわさが。今から立ち位置確保してやらねば、ですネ。 (男性 32歳)

バンダイさんが持つガンプラ製作技術の粋を集めたかのようなモデル。カトキ氏のデザインが格好良く、そのデザインを細部にわたり忠実に立体化しているように思える。見た目ももちろんだが、隠れた部分にもこだわりを感じる。特にインサート成形による手のモデリングは必見。成形技術の高さが伺える。組み立てる時に、エンジニアの情熱と本気が、自然と感じられ、思わず熱くなりました。 (男性 31歳)

プラモデルならではのアレンジ?がMGのサイズでされるのは珍しい、作成難易度は高いがただ組み立てるだけでも申し分ない出来、プラモデルに慣れてる人は塗装や改造などの創造意欲が駆り立てられるかも (男性 21歳)

プロポーション、ディテール 文句なし最大はエモーションマニュピレーターです。初代プラモデル世代です。当時の中途半端な握り手がトラウマになっていました。可動指など自分で製作できるわけでもなく、かといってHDMを購入したいわけでもなく・・・と、言いつつも製作後の展示はグーです。(笑) (男性 41歳)

プロポーション、デザイン共にνガンダムとしての完成度が高い。Ver.Kaといってもサイコフレームのギミック以外アニメ版νガンダムへディティールアップを施した印象が強く、νガンダムのイメージをうまく立体化している。 (男性 36歳)

まず、圧倒的な見た目の完成度!小学生以来ガンプラを離れていた自分が一気に引き戻された作品。そして、小学生当時に作っていたものとは比べものにならないパーツ量・可動域・内部フレーム・マニピュレーター…そのすべてに驚かされた。歴史あるνガンダムを現代風にアレンジして登場させたのも大きなポイントです。古き良きデザインを壊すことなく、そぎ落とすところはそぎ落としたこの作品は最高です。 (男性 26歳)

マスターグレードの完成型(一つの終着点)と私は解釈しています。というのも、過去の同シリーズで培われてきた「可動ギミック」・ほぼ完全に色分けされた「色プら技術」・接着剤不要の「スナップフィット」・完成したプラモデルにリアルな解釈を与える「デカールシール」、すべてにおいて洗練された技術を用い考古学的なアプローチを持って解釈することで、オリジナル設定を全く逸脱することなく見事リファインに成功した魅力的なオリジナルガンプラであるからです。さらに、このプラモデルを通じ、楽しいときを創る「バンダイ」からTVアニメ「機動戦士ガンダム」へ、そしてガンプラを愛する「ガンプラモデラー」へと一つのテーマが共振しメビウスの輪のごとく普遍的な意思が3者に生まれます。しかも、その意思はどれも「無限の可能性」を持つ価値ある「意思」であるということを改めて教えてもらいました。さすが、「現代のアナハイム・エレクトロニクス社=バンダイ」と直感せざる得ない商品を開発してくれます。今後も大いに期待しております。※ちなみに私は「ガンダムVer.3.0」はもはやMGと見なしていません。 (男性 29歳)

マスターグレードの新しい可能性を感じた!圧倒的なリアルを感じた。 (男性 40歳)

マスターグレードの転換ポイントになった素晴らしいアイテムです!!!! (男性 44歳)

マニピュレーターのグレードがすばらしいっ!!合わせ目もあんま無く、可動域も良い!キットに付属のスタンドにファンネルを全部つけれて動かせるところに感動しました。Ver.Kaというだけあって、各部のディテールもすばらしく値段相応の満足度を得られて最高です。現時点で最強のプラモだと思います。 (男性 14歳)

マニュピュレータの完全稼働に感嘆。第一次ガンプラブーム世代としては、金型技術もここまで来たかというしかない。サイコフレームも裏に銀の反射シールを貼ることで一層輝いて見える。内部のノーマルフレームにABSを使ってないのも、塗装をするモデラーにするとありがたい限りです。 (男性 42歳)

もう、これしかない。 ディティールの細かさ、水転写式デカールのかっこよさ、マニュピレーターの本格化、挙句の果てには、ニューデザインのサイコフレーム。 これぞMGの真骨頂。 (男性 19歳)

もともと素晴らしい出来のMGνガンダムが、Ver.Kaになりさらにパワーアップした点と、最近のMGや他の模型の流行?の足が異様に長く、ヘッドが小さく、胸板が無い!変な(見ても飾ってもおかしい)プロポーションでは無く、顔、足、胴体とベストバランスの模型だと思っています!!久しぶりに凄いと本当に思いました。 (男性 51歳)

やはり注目すべきは、そのデザインですね!今までのニューガンダムのイメージを一新させるスタイル、ギミック、設定!作りやすいガンプラとは言えませんが、MGとしての品質の向上を実感できた製品でした。フル塗装派の自分にとっては、塗装できないABS樹脂から新素材への変更も嬉しかったです。 (男性 31歳)

ユニコーンガンダムへの繋がりを意識させるサイコフレーム展開ギミックの搭載、Evolve版を意識したカトキ氏のリファイン画稿を再現したスマートなプロポーションと高密度なディテール、人間の手のように可動するエモーションマニピュレータの採用など、大変挑戦的で意欲的なキットです。 (男性 38歳)

圧倒的なパーツ数、非の打ち所がないプロポーション、サイコフレームによって得られた重厚感。オリジナルよりも確実に進化する、これぞ正にリ・デザイン。やはりνガンダムは伊達じゃない! (男性 37歳)

何と言ってもプロポーションのバランスが素晴らしい!細身に見えるが下半身の安定化は抜群です。また武器も長めのビームライフルとバズーカーがはまりすぎです。顔も見れば見るほどハンサムで、サイコフレーム全開後は表情も変わったかのような印象を受けます。アムロの魂が乗り移った最高のモデルですね。 (男性 42歳)

可動、スタイル、ディテール、アイディアどれを取ってもカッコイイの一言。パチ組みでも合わせ目などあまり表に出てこないから初心者でも出来上がるまではすごく大変だけど一個一個パーツが完成されていく過程を見れば大変なのも納得のギミックが見られます。指も第一関節から全て可動するしパーツの保持力も文句なし。付属のスタンドでファンネルも飾れるところもイイ!今では一番気に入ってるガンプラです! (男性 25歳)

外装だけでなくインナーフレームに至るまで細かく作り込まれているところがスゴイなのに組み立て易いところもスゴイ現時点で最高のキットだと思います (男性 42歳)

完璧なプロポーションと細密なディテール、そして全身のパーツ密度が凄い!MGの進化に感動しつつ、組み立てている間ずっとワクワクしっぱなしでした(笑)そして何よりかっこいいんです! (男性 31歳)

個人的に「Ver.Ka」のキットは「飾って楽しむキット」的な偏見を持っていましたが、コレを作って考えを改めました。とにかくスゴイ!νガンダムキットの命題であった「関節の弱さ」も新素材(?)のフレームで「しぶみ」がしっかりしているおかげでガシガシ動かしてもへたらない!今までのキットに比べると若干小顔なのも個人的には好印象でした。また、フィン・ファンネルを立体的に展示出来る専用スタンドの付属も嬉しかったです。あとは部位ごとで外部装甲の色を変えるRG的な要素もアクセントとしては十分過ぎるし、装甲のスライド・パージによるユニコーンガンダム的記号も動かしていて楽しめました。キットのままで「ダブル・フィンファンネル装備型」(まあ、細かい部分は違いますが)に出来てしまうのも遊び心が感じられてGOODだと思いました。 (男性 27歳)

個人的にνガンダムが好きというのもありますが、プラモデルとしても非常に高い造形レベルにあるキットだと思います。また、カトキハジメ氏の手掛けたデザイナーズキットという事で、例えばアニメ寄りでシンプルな手軽さが売りのHGUCシリーズと比べても、細かなパネルラインや関節まで完全に稼動する手、多様なギミックなど、他シリーズとは住み分けられたマスターグレードらしさを表現するキットだと思いますので紹介させて頂きます。 (男性 26歳)

合わせ目が無いうえに新しい解釈等を含めた設計がすごい色分けも完璧です (男性 43歳)

史上初!エモーションマニピュレーターによってMGサイズでもPG並の指の可動を実現!さらに各部装甲をスライド・パージすることでサイコフレーム発動状態にすることも可能だ! (男性 22歳)

子供の頃に感じた「しびれる」ほどのカッコよさを、中年になった今、再び思い出させてくれたキットです。素直にカッコいいフォルム!驚きの発動ギミック!ダブルフィンファンネルへの拡張性!RGを彷彿とさせる細かい色分けパーツ!箱絵を見るだけでシビレちゃう、間違いなくNO.1のキットです。 (男性 40歳)

子供の頃に作る楽しみを覚え、社会人になった今でも新技術など大いに進化を楽しんでいます。しかし、進化に伴い手間やパーツ数が増え、出来上がるまでのモチベーションが保てず、最近ではめっきり作る数そのものは減っていました。そんな中、好きなMSというのもありますが、それを除いても、バランス、パーツ分割、プロポーション、モールドなどの表面情報量、新技術、新要素へのアプローチなど、あげればキリがないほど、惹かれる要素が多いキットでした。作成に時間はかかりましたが、「早く組み上げたい!」と「時間をかけてじっくり作り上げたい!」といった矛盾が良いバランスで混在する最高の作品になっていると思えました。このようなキットが出てくるから、次は何をやってくれるのかと今後が楽しみで仕方がなくなります。 (男性 32歳)

初のエモーションマニュピレーター搭載、サイコフレーム発動などのカトキハジメ氏らしい大胆なアレンジ、全身の稼働などここ数年のMGでは一番感動しました。 (男性 24歳)

初めてMGでマニピュレータを採用した素晴らしい機体です。νガンダムの一つ前のνガンダムはダイキャストパーツを採用してファンネルの重さを緩和しようとしましたけどそれでも傾きが出てしまっていたのですが、このver.Kaではダイキャストパーツをしようせずにバンダイさんの知恵で全く気にならないほどに修正されとてもこの機体がお気に入りだったので嬉しかったです。あと、このガンダムは、ユニコーンガンダムの先行機なのでそれに合わせてサイコフレームの展開というギミックを追加しとても面白く考えたこともない発想が出て来てとてもすごいと思いました。そして、最後にνガンダム専用の台は、ファンネルをささえることができ自由に攻撃のシーンなどができ、バズーカの伸縮ギミックもあり見た目的にも凄いと思いました。 (男性 16歳)

初代MGνガンダムが発売されてから12年。新たなMGνガンダムの発売を期待していました。この「Ver.Ka」はまさに「Ver.2.0」ともいえる素晴らしいキットだと思います。スタイリングは完璧で立ちポーズはもちろん動きのあるポーシングもしっかり決まります。また発動モードへの変身やダブル・フィン・ファンネル装備状態の再現など斬新な解釈やアイデアで遊び心も満点です。現時点でこれ以上のMGキットはないと断言できます! (男性 40歳)

少し薄暗い部屋で、サイコフレーム発動状態にしてみてください。それですべてが伝わります。言葉にする必要などありません。 (男性 33歳)

新しいモノが多い、作っていてそう思うキットでした。一つ目にエモーションマニピュレーターSPです。あそこまでよく動くハンドパーツは今までで見たことがありません!稼働だけでなく、武器を保持する力も上がっていることがすごいと思います。次に、ファンネルのディスプレイ方法です。MG Hi-νガンダムのときのような軟質のプラ棒ではないので、ファンネルが垂れ下がることなく、いつも同じ状態で飾ることができます。マスクのスリットがくり抜かれている、バルカンが分割されているなど、作っていて非常に楽しいキットでした。以前RGのΖガンダムを作ったことがあったのですが、RGでは少々諄く感じられた情報量が程よくなっています。カラーリングシールを使っているため、大きなRGではないか、と思いました。そして、その圧倒的な情報量をさらにカッコよくまとめあげているのが、Ver.Kaシリーズ初の水転写式デカールではないでしょうか。あの膨大な量であるのにも拘らず、デカールを貼る作業は苦になりません!ドライデカールのように一発勝負ではないですし、曲面にもシワなく貼れるのはありがたい限りです。これらの画期的なシステムの導入が、私がこのキットを推奨する理由です。 (男性 16歳)

新規に作られただけあり新鮮で内部フレームがすごい!フィンファンネル展示も可能でνガンダムの立体モデルではベストではなかと自分は思います。かなり作り応えがあり満足です。 (男性 32歳)

数あるカンプラの中で最高のガンプラ!!スタイリング・ギッミクどれを指しても最高にカッコいい!!可動範囲はもちろんのことサイコフレームギミックが俺の心を鷲掴みに!!組み立てている時にまでワクワクが止まらなかった!!こんなガンプラ作れて最高に嬉しかった!! (男性 29歳)

数十年培われてきた従来の「νガンダム」という常識的概念を覆し、最新の知見による新たな機体設計と最新のガンプラ技術が見事に調和した名機。ガンプラにしかできない「破壊と創造」が具現化されたこのνガンダムは、挑戦的コンセプトにありながらも、ガンプラ初心者でも説明書通りに作ればプロモデラーにも負けない高い完成度を誇り、宇宙世紀0093年の機体・マスターグレードということも相まって、その圧倒的な存在感が素晴らしい。マスターグレードにしかできない、ガンプラ提供者側からの「破壊と創造」が消費者に衝撃的な形で伝わってくる。サイコフレーム…圧倒的じゃないか! (男性 30歳)

説明書通りに組むだけでも他を凌駕する完成度。  (男性 39歳)

絶妙なパーツ割り、部位に応じた適度に柔らかい新プラ素材、全関節稼働のマニュピレーター、覚醒モード等のプレイバリューの追求。ライトユーザーからヘビーユーザーまで全てのユーザーニーズに応えてくれているキット。常に進化し続けるMGを象徴する、まさにベストキットだと思います。  (男性 36歳)

全く手を加えず、修正等も必要としないで「素」のまま組み上げるだけで、本当にリアルに仕上がります。それぞれのパーツの色分けもきっちりしているので、塗り足す必要がありません。プロポーションも完璧なバランス。これぞ「マスターグレード」の名前に相応しいキットであると感じました。 (男性 44歳)

全体のプロポーションに不満な点がなく、改修するところがない。また新機構のマニュピレータ、サイコフレームの露出やファンネル展開用のスタンドの付属など充実のキット内容になっておりこれまで作成してきたMGの中で作り終えたときの満足度が一番高かった。  (男性 22歳)

素組での本体完成度、付属品完成度、ディスプレイの自由さのどれも素晴らしい。個人的好みや欠点が全くないわけではないが、商品としての完成度が非常に高いということが言えるだろう。オリジナルのνのファンだが、アレンジが気にならないし、これは素直にいいキットだといえる。期待以上のクオリティであった。 (男性 27歳)

値段は高いですが、それに見合う価値が十分にあります。普通に組むのも大変ですが、素組でも完璧な出来栄え。時間がないお父さんモデラーにオススメです。早く、サザビーver.Kaが欲しいですね。  (男性 45歳)

頭と胸、足の長さと太さ、ビームライフルの長さ、ファンネルの大きさなどすべてがバランス良く、美しさを感じる。また、細部にもこだわりが見られ、塗装をしなくても充分に飾っておける作品である。ぜひ、一家に一台、飾っておきたいMSである。 (男性 39歳)

発売されるたびに進化し続けるMGに於いてこれほどまでに進化を感じたキットは最近ではないと思います、MGが始まった頃はすべてがゼロの状態だったので何を出しても驚きの連続だったのがここ数年ではもうユーザーとしてもだいぶ見慣れてきたのでもう進化といっても今までのマイナーチェンジぐらいにしか思わなかったのがこのνガンダムVer.kaはそんな認識をはるかに上回る怒涛の完成度でした、あまりの惚れ込みに複数買い、どれも塗装して完成、それでもまだ作りたくなるほどのキットなんて人生の中でそんなにないと思います、νガンダムVer.kaはそんな希少なキットの一つでした  (男性 42歳)

約15年ぶりに組み立てて、プラモデルってここまで進化したんだって感心しました。パチ組みだけで終わらせるのが勿体なくなり、部分塗装ですが塗装も久しぶりにチャレンジしました。部分塗装だけでも見栄えがこんなに変わるものなのかと二度目の感心。一番のすごさはパーツの量でしょうか。箱を開けたときの衝撃は忘れません。記憶に残るグレードは忘れましたが「Zガンダム」と比べものにならなかったのですから。 (男性 40歳)

・圧倒的なボリューム感。今では当たり前的だが、初めて見たときの台座のデカさに驚き!完成のデカさに2重の驚き!!そして変形の3重の驚き!!!初めてセンチネルに興味を惹かれたキットです。アニメ化されていない分、好きなアレンジも思いのまま。(塗装やフレームのムキだし・ディテールの追加など…)ボリュームがありすぎて、やる事がつきないのが難点です。それが…いいんですが。固定観念にとらわれないアレンジが出来る!!それが、このキットの魅力です。 (男性 38歳)

いままでのバンダイが出してきたガンプラのなかでこれを製品化するのかという驚きと、どうなって製品化されてくるのかという待ち遠しさをすごく感じながら待った商品でした。 このモデルを買った時の喜びと、すぐに家にかえって開封した瞬間はいまでも記憶に残っていす。この商品は先ず、映像化されていないのでどこで自分の納得感をえられたかといううと、圧倒的なギミックと完成度です。いままでガンプラを小さい時からつくってきたから節目節目に技術の進歩をまのあたりに感じながら作ってきましたが、このモデルはその当時のすべての技術を注がれているように思えたし、いまその当時作ったものをみてもすごい存在感とアイデアの塊です。 いままでガンプラを作り続けてきて、集め続けてよかったなあと思わせたすごいキットでした。 (男性 37歳)

何と言ってもGクルーザーへの変形をほぼ完全に再現したことですね。設定を見る限り、再現は不可能に思えましたから(後のユニコーンの変身が可愛く見えるほど)。もしかしたら、今なら完全変形の再現も夢ではないかも。ぜひリファイン版でVer.2.0を! (男性 30歳)

出自は雑誌媒体にもかかわらず、ガンダム史上再難度の変形機構を与えられた究極の可変ガンダム。もちろん、発表された頃(1980年代後半)には全く不可能で、HGでも変形はオミットされた難物が変形機構を与えられてこの世に姿を現したときにはさすがMG!と納得しました。 さすがに現在の目(発売から10年経過)から見ると細部の出来に難があるのは認めますが、もとデザインや旧キット、HGと見比べてもその造形は圧倒的であることは言うまでもありません。 日本のキャラクターモデル最高峰の変形機構に酔いしれろ! (男性 31歳)

当時、MGサイズでも変形は無理だろうと思われていたリムーバルフレームを、設定よりプロポーションを崩すことなくも好印象のまま、複雑極まりない変形機構を忠実に再現している(パーツ一部取り外しはあるが作り手としては幸い;)。 ABS間接などを多用せず無理なく塗装にも取り組める。 また店頭で手にしたときビックリしたのは上蓋が浮くぐらいボリュームのキットだった。また説明書がすでにBook化していたのは今でも衝撃的だ(笑)センチュリーは好きな作品だが、それを除いて10年を経ても、プラモデルとしてのボリューム並びギミックへのパフォーマンス、作りこみ要素のスペックの高さ、最新のMG作品に引けを取らない確固堂堂たるものと思う。  (男性 36歳)

「究極のガンプラ」の謳い文句に相応しいギミックとプロポーション。プラモデルとしての組応えと完成したときの満足感がある商品。 (男性 41歳)

・昔雑誌に掲載され、設定を見る限りでは、とてもMS形態、Gクルーザー形態を 波状させずに変形し、実現させるプラモデルは難しいと考えていたが、 それが実現出来てしまうのがスゴイ。・発売されてから月日が経っているが、この変形機能を超えているプラモデルは 未だ存在しないと思う。  (男性 42歳)

10年以上前の商品とは思えない凄まじいまでの完成度。恐ろしいほど多いパーツ数と組み立て難易度の高さ。完成した後の圧倒的存在感と複雑怪奇な変形ギミック。EX-SガンダムはMGを語る上では決して外せないアイテムだ! (男性 23歳)

2003年発売とは思えない、現在のMGに勝るとも劣らない変形機構と全体のフォルムまさに圧巻の一言 Ex-sガンダムほど変形と全体像が両立されたモデルは無い (男性 41歳)

40体程のMGを作成していますが、飾るMSを入れ替えてもこれだけはいつも出ています。古いキットのため内部構造などはそれほどではないですが、スタンドに立たせた際の存在感はすごいものがあります。このままでもよいのですが、内部構造を作りこんだVer2.0なんかが出た日にはまたニヤニヤしながら作ってしまいそうです。 (男性 39歳)

EX-Sガンダム!デカイし、スペースも取るし、ディスプレイする場所がない…なので専用ケースを自作しましたよ!(さらに、大きくなってしまった…)Gクルーザーへの変形は2回しました。自分は変形に1時間も掛かってしまうんです…製作期間、約一年半(長かった…)こんな大変なガンプラ初めてでしたが、作り応えがアリ、完成した時は感激でしたよ♪ (男性 38歳)

EX-Sガンダムを選びました。完成させて思ったのが、MGとは思えないほどの重量感でPG(パーフェクト・グレード)と勘違いするようなと圧倒的なインパクトをもっている事です。完全変形可能なうえに、飛行形態でも十分にボリュームがあり、ガンプラを飾ってある棚の中でも、ひときわ存在感を出している、すばらしいMGです。 (男性 38歳)

EX-Sのマスターグレード化は素晴らしいです。こんな重そうな機体をMGに出来た事が嬉しいですし、重さの中にシャープ感が出ているのが良いですね。個人的に一番好きな機体ですので、完成時にはうっとりしていましたね。 (男性 34歳)

MGでは最大となるキットで変形機構も最大まで盛り込まれた、どのガンプラよりも組みごたえも遊びごたえも抜群な一品です。MS形態のプロポーションもさることながら、Gクルーザーモードも完全再現され、MGならではの「変形用パーツ一切なし」でその変形を再現してみせたキット設計にはいつ触れても驚くばかりです。Ex-S自体のデザインも、まだまだ現役で並べるほどに洗練され、Ver.Kaを手がけるカトキハジメさんの原点はここにある、と言わんばかりのデザインアップデートも特徴の一つです。変形可能キットの頂点に立ち続けるMG Ex-S。弩級のキットでありながら、「遊びすぎて壊れちゃったし、もう一回組みたいな・・・。組みたいぞ・・・」と思える、魅力にあふれたキットでもあります。 (男性 22歳)

MG史上最多のパーツ数、複雑な変形機構。ボリューム、大きさ、プロポーション、ディテール、難易度のすべてが最高峰。 (男性 22歳)

あの複雑な変形を再現し、しかもスタイルも破綻していない、すごいと言わざるを得ない。 (男性 42歳)

いまのMGにくらべるとパーツ展開やギミックは大味ながら、発売された年月を考えると色々な意味合いでの正にオーパーツ的な規格外のMGです。正直、Ver.2.0化すら不可能なこれまた色々な意味合いでギリギリのクリアランスは、「このキットを組まずして、ガンプラを語るべからず!」と、言っても過言じゃないかと… (男性 44歳)

かつてどんなプロの手でもどんな完成品トイでも「実現不可能」とまで言わしめた複雑怪奇なGクルーザーモードへの変形をほぼ差し替えなしで完全再現に成功、しかもGコアと並べて飾れる専用の台座付!MGの変形合体における一つの頂点と言って差し支えないでしょう。ギミック、内容、作りごたえは今なお色あせぬ魅力を持っています。こんなすごい物がいろプラのスナップフィットで作れるなんて、いい時代になったなぁと作った当時はしみじみ実感しました。 (男性 38歳)

ガンダム・センチネルの大トリ。待望の商品化!膨大なパーツ数にも関わらず破綻の無いクルーザーへの変形!両形態で展示可能な専用の展示ベース!圧倒的なボリューム感とサイズ。それに対照的な繊細な造形!買って満足!作って大満足の素晴らしいプラモデルでした! (男性 40歳)

この,EX-Sガンダム以上に興奮したキットはないです!これぞ,マスターグレードという感じ。フレームを再現しながら完全変形。大ボリューム。箱を開けた瞬間の感動,や組立の時のワクワク感,変形させたときの達成感,これを超えるキットはなかなか無いです。 (男性 28歳)

ただただすごい。膨大なパーツを組立終わって,その後。通常なら,武器を持たせてブンドドして飾ることが中心になる。しかし,このキットは,更に変形が残っている。圧倒的なクオリティ。色褪せない。 (男性 28歳)

とにかく空前のサイズの完全変形キット。MS形態とG-クルーザー形態の変形は、知らない人には想像もつかないし、(モデルグラフィックス誌掲載当時を)知っている人にも実際に見るまでは信じられないだろう。ありとあらゆる部分のパーツがせり出し回転し組み替えられるその変形シーケンスは、変形完了後の隙の無さにも劣らない迫力を持っている。 (男性 41歳)

パーツ数が非常に多く箱を開けたときに完成させれるか不安でしたが、少しずつ作っていくと、完成度の高さ、ギミック、ボリューム、すべてに満足しました。MGファンなら必ず挑戦してほしいプラモデルです。 (男性 40歳)

まさか、EX−Sガンダムが変形・合体、さらには、Gクルーザーまで再現されるなんて・・・!!私が中学生だった頃に読んだ、ガンダム・センチネルの記憶が蘇りました!実際に組んでみて、この完成度と重量感に感動すると共に、強い衝撃も走りました・・・こんなものを作るなんて・・・スゴ過ぎる!!!!!!!!!!!!!!!!二度と忘れる事の出来ない、マスターグレードの一つです。 (男性 38歳)

まず、こんなものが実現したことがすごい(企画的な意味でも)。その上で、スタイルを維持しつつ完全変形(まあ取り外し−再装着は必要ですが)を再現していることもすごい。まあ、作る期間もすごいし、変形させるまでの時間もすごい、とオチもつきますが。 (男性 46歳)

まずはキットのボリュームに圧倒されます。変形機構とMS形態のプロポーションの両立は発売当時驚きました。スタンダードなMSも良いですがここまでスペシャル感の強いMGのなかなかないと思います。 (男性 41歳)

まず箱の大きさに圧倒される。買ってきた時点で、作らずに「積んで満足」という人も多い。ボックスアートも魅力的だ。メカとしての直線的な格好良さが、MGという規格にマッチしている。頑張って作り上げるのも一苦労。作った後も、部屋に飾っておきたいが置き場に困るというのも魅力の一つだ。「これをMG化するなんて、バンダイも頑張ったなあ」とほくそ笑む。バンダイのガンプラだから、品質が良いというのは当然。それ以外の「ドラマ」が大切なのだ。その点、MG EX-Sガンダムは、「究極」だと思う。 (男性 36歳)

やはりMG EX-Sガンダムです。完全変形であるにもかかわらずディテールも諦めていないことは凄いの一言です。10年前のキットとはとても思えないです。自分が小学五年生の頃のキットですよ。初めて作ったガンプラはMGガンダム四号機です。EX-Sガンダムと同じ年に発売されましたがとてもそうは思えません。2008年か2009年頃発売したと言われても違和感が無いです。初めて棚の一番上の隅に置かれていたEX-Sガンダムを見たとき なんだこいつは、でけえし見たことないぞ と思い引っ張り出して見てみると変形するではありませんか。衝撃を受けましたこんな大型キットが変形できる、しかも完全変形。迷わず買いました。3年以上前に購入し作りましたがいまだにEX-S以上のMGには出会っていません。バンダイさんの技術力を象徴するガンプラだと自分はそう思っています。 (男性 21歳)

やはりこれしかないです。MGで発売されると聞いたときの衝撃!。完全変形をこの手でなせる喜び!!。箱を開けたときもパーツの多さにかなりショックを受けましたが(笑)結局ディープストライカー風に赤く塗って飾ってあります。発売からかなりの年数がたったはずですが、いろんな意味でも色あせない名作だと思います!! (男性 40歳)

やはりそのボリュームだと思います。MG最多と思われるパーツ数はとても組みごたえがあり、変形メカのギミックを堪能しながら楽しく組むことができます。完成した物も大きくて迫力があり、いつまでも部屋のメインインテリアとして君臨し続けます。 (男性 21歳)

圧巻の大きさ!そして鮮やかな配色、絶妙なバランス!その大きな機体を保持できる関節の強さ。あれだけのゴツさにもかかわらずなかなかの可動範囲であった。ディスプレイベースのバランスもよかった。なにより作って楽しく、飾ってうれしかった。これぞガンプラ! (男性 19歳)

圧倒的なランナーの量だった。けれどもそれがうれしかった、楽しかった。これほど完成したときの達成感があったプラモははじめてだった。あれだけ大きな機体や大きな武器だが、手を加える必要もないほどイイバランス、いい保持力をみせてくれた。塗装や改造しなくても十分飾っておけるいいプラモだった。 (男性 19歳)

完全変形とプロポーションが見事に両立しているキットです。墨入れ&トップコートの簡単仕上げでもいいのでその圧倒的なな存在感を楽しんでいただきたいと思います。 (男性 42歳)

完全変形は不可能と言われてたのを可能にしたのは凄い!プロポーションも良いしプロペラントタンクやお馴染みのポーズも決めれるスタンドが付いたのは素晴らしい限りです。 (男性 37歳)

究極の合体変形機構を設定通りに完全再現した究極のプラモデルだ!Ex−Sガンダムの模型としてもディスク・レドームとプロペラントタンクがセットされているのが非常にポイント高い!唯一残念なのが、ビーム・スマートガンに冷却ジャケットが付属しないことだが、「実際に手を動かすモデラー」にとっては腕の振るいどころと言える。 (男性 36歳)

驚嘆、このキットを表すのにふさわしい言葉だと思う。まず、売り場の中で発する圧倒的な存在感、開封して感じる圧倒的なパーツ数、そして一度取り出すと元の形に戻せないランナーの収納テクニックに驚く。実際に組んでみるとパーツ数が多いとは言え左右対称な形状が多く、また大型のパーツが多いためかなり組み易い。専用スタンド(これがかなりしっかりとした作り)から徐々に組み上げ、全貌が見えてくるとその圧倒的なボリュームに驚く。極めつけはこの立体品でしか再現されていないGクルーザーへの変形。 (男性 34歳)

結構前に出たモデルなのに現在も見劣りしないスタイル。そしてMGならではの複雑で大人の魅力たっぷりの変形機構。あれほど気合を入れて作ったMGはない。 (男性 41歳)

今回は総評については前回までに書き尽くしてしまったので、『未来への可能性』について述べさせていただきます。このキット、手にした方なら分かりますが理屈上は背部大型スラスターを小改造で股間ブロックに直接取り付けることが出来ます。つまりは、未だに出てはいない「Bst型」を再現することは出来ると言うことです。もっと極端に言うなら、ふつふつとガンダム・センチネルブームが再燃しつつある今なら、将来においてBst型はもとより、あのディープ・ストライカーも出せる余地は残っていると言うことです。 (男性 39歳)

最強のZ系MSの難解な合体・変形をパーフェクトグレード並みの部品点数で実現した、一つの到達点モデル。発売から10年が過ぎた今も、マスターグレードのフラッグシップモデルとして君臨し続けている。 (男性 45歳)

私はMGシリーズをほぼ全体組んでいますが、発売からすでに10年が経った今でもボリューム、ギミックを合わせて未だにこのEx−Sを超える大型アイテムは出ていないと思う。ver.2、ついにはver.3とMGはどんどん進化していき、その度にスタイリッシュになりギミック、可動域も増え数年前に出たアイテムがすぐに古臭く感じてしまったりもするのだが、このEx−Sだけは何年たってもそんな古臭さを全く感じない。今見てもホレボレするボリュームとプロポーション。このキットが今だに売れ続けているのも納得です。Ex−Sガンダムこそ究極のMGです! (男性 33歳)

自立がほぼ不可能である事に対し、MS,クルーザー形態で飾れる専用スタンド付属。強度対策の為、専用のGコア付属。各形態をしっかりと保持するためのロック機構等ユーザーに配慮した仕様である。しかし、それ以上に変形可能な立体物ということがこのキットの最も評価すべき点。価格は高いが、非常に作り応えがあり細部までしっかりと作り込まれた内容、十分にお釣りが来るレベルである。歴代MGの中でも最も開発者の熱意を感じた。 (男性 34歳)

小学生の時に初めて1/144のキットを手にしてから好きになり、いつか完全変形のEX-Sガンダムを!と思って十数年、発売日にお店を駆けずり回り手にした時の感動は忘れません!まず特筆すべきは、変形機構です。あの複雑なショルダージャケットと腕の可動、胴体と頭部の収納機構、脚部装甲の可動、どれをとっても素晴らしいものです。若干設定と違うものの、その事に違和感を覚えないよう工夫されている点に開発者の努力とひらめきを感じます。次にその圧倒的なボリュームです。設定画からして凄まじいボリュームと若干の「二次元の嘘」の為に、これまでの製品では変形や可動を捨てざるを得ませんでした。それをクリアした素晴らしい「解答」の一つの形を成し得ています。肩を若干小さくとる事で、プロペラントタンクの拡がりを引き出し、スネを伸ばす事でつま先を伸ばしたポーズでの下半身のボリュームを確保、アオリでの全体像は圧巻です。最後に武装などですが、インコムとリフレクターインコムの射出形態以外はほぼ再現&装備されています。スマートガンも基部の高い可動域と関節強度により射撃姿勢も難なく取れます。ディテールも追加され、空疎間もあまり感じません。密度感ばっちり。今も新しいMGは出ていますが、このキットに勝っているものが出ているとは感じないほどの素晴らしいキットです。既に二個全塗装で完成まで仕上げましたが、後二回は作りたいですね!!  (男性 32歳)

設定だけで、実現は無理と思われたその変形機構の再現は、組み上げた者に大きな興奮を与えること間違いなし!! (男性 37歳)

前回の投票にて変形・合体の再現度の高さを紹介させていただいたので、今回はそのほかの部分について紹介させていただきます。やはり一番は付属の特製台座。スモークブラックで雰囲気抜群、それでいて正直完成するとどこを触っても壊れそうな繊細なパーツで構成されたEX-SをしっかりとMS・Gクルーザー両状態にて保持してくれます。単品で発売しても他キットに応用できそうな程の内容です。次は各パーツのロック機構。巨大パーツである肩部サブユニットもロック機構によってがっちり保持、A・B・Cパーツもしっかり固定するので長期ディスプレイでもへたりは全くありません。かつて連載当時読者に衝撃を与えたスマートガンを水平に構え佇む姿も完全再現できます。腕に覚えがあれば当時のスプリッター迷彩も各パーツを後で組み付けられるので再現可能です(私は実際スプリッター迷彩にて製作しました。)思わず脇にZプラスやFAZZを並べ、同スケールのゼク・アインやガンダムMK−Vが欲しくなるほどの(笑)出来です。 (男性 38歳)

箱だけでもインテリアとしての物欲を満たしまくってくれる大型MG! それは組むのが大変だから後まわしに…何しろ覚悟が要求される脅威の600パーツである。 ビス何十箇所だよ? 変形機構の補強を構想してるだけで夜更かしだよ? つーか変形がどうなってんのかがわからないよ! 商品化において長らく変形がオミットされていた理由の答えは、このMGにおいて精密に内蔵されている。「胸の中でひっくり返っている頭部」「腕を折りたたんで肩の中に収納」「アンクルカバーが実は足の甲にジャストフィット」…当時、完全商品化は考えられていなかったのだろう(センチネルという外伝の立場的にも)。 だからこそ狂気の変形システムは考案され、ガンプラの進化を経て、MGとして解き放たれたのである! 妄想するしかなかった変形の正体がここに! かつては幻だったGクルーザーが今日も飛ぶ。しかし説明書を最後まで読んだ時、あなたは夢から覚め、過酷な現実を知ることになるかもしれない。「どうやってMS形態に戻すんだよ、これ…」  (男性 32歳)

不可能と言われた変型を完全変型で実現させた上に定価8400というリーズナブルな価格設定、しかも限定品等と言う訳でもなく、誰もが手に取れるMGシリーズで発売しているのは本当に驚愕です。変型物でネックな各形態のプロポーションを破綻無く両立している等、良い意味で常識外れな、その名の通りExと名乗るのに相応しいキット。 作りやすさ等に難はありますが、オススメのMGは?と聞かれたら迷わずこのキットを推します、ガンプラ好きには是非手に取ってもらいたい逸品。 (男性 19歳)

不可能と思われていた変形と、プロポーションの両立を果たした素晴らしいマスターグレードです。惜しくらむは、構造が複雑な為に初心者には少し、敷居が高い所でしょうか。しかしながら、それも含めて良い物なので、まだの方は是非チャレンジして下さい。きっと大切な、宝物になると思いますよ。 (男性 42歳)

複雑な変形が凄い!腕、足、ボディ、とても難しい変形がカチっと決まるところが感動したのを今でも思い出します。これはSガンダムの3機変形の時も感じましたがそれに加えてEx-Sガンダムのクルーザー形態への変形これを超える変形ガンダムないと思います。そしてその時変形した感動も! (男性 45歳)

歴代MG最多のパーツ数と聞いてガンプラファンとしては作るしかないと感じたキットですね。今でも最多なのでしょうか?笑Ex-sの複雑な変形を完璧に再現し、しかもMS形態がバランス良くカッコいい!この再現度と技術力には感動さえ覚えました。作り上げた時の達成感が一番なのはEx-sではないでしょうか。すべてのガンプラファンに一度は手に取ってもらいたいキットです! (男性 25歳)

とにかくスタイルが抜群に良い!滑らかな曲線を忠実に再現しており、イメージ通りの出来上がりを期待できる。 (男性 26歳)

1:No.100に選べれただけ有り、∀ガンダムの設定画を一つ一つ丁寧にひも解き、シド・ミード氏の考えたであろうデザインの構造やラインの整合性などを全て洗い出して1/100に落とし込んでいる所がすごい。 (男性 33歳)

100番目のマスターグレードのターンAガンダムは足のスラスターベーンが一枚一枚分けられていて、干渉しないところに驚きを感じた。出来上がっていく過程がこんなに楽しいプラモはなかった。普通に立たせておくだけでもスマートでカッコイイがやっぱりターンAは動いてナンボのMS稼動域がものすごく広く劇中のポージング再現も軽々と出来たしかもヘタらない、非常に素晴らしい。悲しいのはこの後のMGシリーズでターンAシリーズが出なかったことMGターンXが出るのを待ってます。 (男性 26歳)

MG ターンエーガンダムシド・ミード氏がデザインしたターンエーガンダムをここまで見事に2Dから3D変換してみせた点です。先頃、復刻されたミード・ガンダムを見ながらそのイラストと比べると、とても面白いです。MG ターンXもぜひ発売して下さい。 (男性 40歳)

MG100体目の記念すべきキットとして発売された、ターンエーガンダム。綿密に計算された脚部スラスターベーンの構造、それに伴い、連動スラスターの可動ギミック、そして、極め付けは、MG初の5指可動を実現された所です。もう一例挙げるとすれば、平面を張り合わせたような直線的で、鋭角的なフォルム。内部フレームが、どのMGにも当てはまらない、孤高な印象。上記に示した全てにおいて、とても衝撃的な印象を与えてくれた、何かこれからのMGに一石を投じる様なキットになっている所です。 (男性 35歳)

MGシリーズ100番目のキットとなった「ターンエーガンダム」に一票。立体物として破綻なく、かつ設定に忠実に機体構造が再現されています。装甲の幾何学的なパネルラインが綺麗!脚部スラスターベーンの構造も素敵!それでいて可動に支障をきたしていない点は見事。立たせるだけでも絵になりますが、劇中再現もばっちり決まります。牛もナイス!シド・ミード氏のデザインにカトキハジメ氏が真正面から向き合った結果生まれた傑作キットは、MGシリーズの一つの到達点と言えるでしょう。 (男性 25歳)

オンリーワンのフォルム! (男性 26歳)

カトキ氏をはじめスタッフの方々が一丸となってシドミードデザインの∀を本気でMG化しただけあって、とにかくカッコイイし素晴らしい仕上がりです。1箱素組んだ直後にミード版の白い十字版も欲しくなり、翌日2箱目買ってミード版で組みました。ひじのスライドする関節、スネにも可動部がある脚部、何と言っても秀逸なのが、バストラインから肩アーマーにつながるラインの再現にほれぼれしました。女性っぽいスタイルなのにヒゲがあってとても美しいマスターグレードだと思います。 (男性 40歳)

ガンダムシリーズの中でも特異な見た目を侮る事なかれ!ボディラインを描くこの曲線は、この「ターンエーガンダム」に躍動感を与え、どんなポーズでもイキイキとした臨場感を発揮している。マスターグレード100体目として生み出されるにふさわしく、今でもそのダイナミックなアクションは色褪せてはいないだろう! (男性 23歳)

ガンダムは好きだったけれど、全くガンプラに興味が無く、工作技術もないに等しい自分がふとしたきっかけで作ってみたところ、その洗練されたデザインと造形技術に心打たれ、ガンプラの世界にどっぷりはまってしまった商品です。説明書どおりに組んだだけで、特に手を加えることもなく、かっこよくできるというのもすばらしかった。 (男性 26歳)

キット化、立体化されることによってシド・ミードの美しい線が目を楽しませてくれる。他のガンダム、モビルスーツと比較すればターンエーは異端かもしれない、しかし、そのデザインには今みても新しい可能性がある。出尽くされた感のあるガンダムデザイン、リファインすることで同じ事をただ繰り返し消費するガンプラにとっても、美しさとは何か、未知なるものへの挑戦というものを教えてくれるキットではないだろうか。 (男性 34歳)

これぞ究極美!!というくらいの今までのガンダムになかったようなフォルムの美しさがとても印象深かった。 (男性 15歳)

シド・ミードデザインの再現度、膝関節とスラスターベーンの絶妙なクリアランス確保おおよそ胴体が出来上がるとは思えない巧妙なパーツ分割などMG100体記念の高い完成度は今も色褪せません (男性 38歳)

シド・ミードのデザインを真に理解して設計・造形された、「工業デザイン」の意味を理解できるマスターグレード! 海外からの旅行者さんが量販店でコレを購入されている姿をたびたび目撃します。世界で人気のガンダム! 世界で人気のターンエー!! 世界で人気のマスターグレード!!! (男性 37歳)

シド・ミード氏のデザインを高い完成度で表現し、どの角度から見てもメカニカルで美しい造型は脅威的。特に、脚を曲げた際に違和感なく繋がる曲線のラインはまるで非可動のスタチューの如く・・・いや、一枚の絵画の如く美しい!この素晴らしい脚線美こそMGターンエーガンダムの最大の特徴であろう! (男性 20歳)

スラスターベーンの緻密さや肩アーマーの独立可動など細部まで∀ガンダムの要素が詰まっていますただ、背中につける月光蝶エフェクトが無いのが唯一残念な所ではありますが、それを補って余りあるアクション性と模型としての素晴らしい造形があります。一緒に並べるMGターンXが発売されたならば、より一層この∀ガンダムというキットの価値が増えるでしょう。 (男性 23歳)

スラッとした脚、曲面で構成された全身、立ち姿がすごくカッコイイです。 (男性 30歳)

それまでの他のMGが、設定にある中身のメカニックを重点的に作り込んでいる「設定再現」なのに対し∀ガンダムは関節の動きの面白さを作り込んだ「可動再現」であるところ。これ以降、MG全体が関節可動の軸の付け方一つですらも再考察が入った、ある意味ターニングポイントのキットではないかと思われる。そしてここら辺を目処に、空間があるからメカ詰めちゃえ的な設計も無くなって行く。MG∀ガンダムに関してはそのボディ内部どこにも無駄なスペースはなく、動かして面白いというロボットモデルのあるべき姿ではないかと思われる。またその特異なフォルムは他のMSの設計にフィードバックする物もされる物もなく、唯我独尊的なキットである事もポイントである。 (男性 42歳)

ターンエー!美しいフォルム!この脚線美!みんな、ターンエーってとってもいいMGだぞ。早く買って来い! (男性 29歳)

ターンエーガンダムのマスプロ製品の最高峰でありつつ、限界を提示した点で非常にすばらしい製品。 (男性 41歳)

ただただデザイン!その部分を徹底的にこだわってモデル化してくれたことがすごい消去法で選んだわけじゃないが言い訳みたいな後付け設定のためにディティールや可動や密度が向上!とかそんなもん一切いらん潔さが素晴らしい (男性 29歳)

デザイナーがシド・ミードと他とは違った雰囲気を持つキット。これほど素立ち姿が美しいガンダム(ガンプラ)は他に無いでしょう!記念すべき100作目とゆう事もあり、バンダイの気合いを感じました。 (男性 38歳)

まずはMGでキット化されていると知ったときの喜び。通常のガンダムとは一線を画す、シド・ミード氏のデザインが見事に立体化されている。この曲線美ともいえる前面からの優雅なデザイン、後部からは異質な印象を受けるメカむき出しなど、360度あらゆる角度から鑑賞でき、その魅力に浸ることができるのがこのキットの最大の魅力であろう。また、原作に忠実に胸部に牛が収納できるところに遊び心をくすぐられる。可動範囲についても、原作のポーズをほぼ再現でき、ユニバース!のポーズや意外とシンプルながら難しい、OPシーンの加速の再現もできる。MG100体目としてふさわしいキットであるといえる。 (男性 34歳)

まず足です!脚、肢、アシ!!ここだけで他のMS何体分かの満足感があります。あとは肘!手首も凄い!・・・ともかく、内部フレームの再現等のMGの基本フォーマットに頼らず、キャラクター再現のため注がれた熱意が全身のパーツから感じられて感動しました!! (男性 38歳)

ミード画工を解体し立体に再構成していくプロセスが素晴らしいのひと言でした。組み立て易さ、組みあがりも素晴らしく、バンダイ驚異の技術力・構成力が存分に発揮されています。模型としてとても充実した一品・逸品です。 (男性 43歳)

一番好きなMSである『∀ガンダム』がMGで、しかも100番目のメモリアルとして発売されて、当時は大変感動しました。出来も素晴らしく、プロポーションは言わずもがな、今までにないような胴体のフレーム構造も魅力的でした。個人的には脚部の可動に連動してスラスターベーンが引き出されるギミックがお気に入りでした。色々なポーズを取らせては脚部の美しさにうっとりしたりしてました(笑) (男性 31歳)

引き出せる肩、分割する肩アーマー、関節部を引き出すことによって可動域を広げる肘の球体関節、膝関節と連動してシルエットを変える脚部スラスター、グリップを引き出して再現されるビームライフルの最大出力モード、伝説のガンダムハンマー、そして髭。シド・ミードデザインを忠実に再現した記念すべき100体目のMG。設定画の爪先立ちだって、アニメで印象的だった数々の名シーンだって完全再現できる良キット。胸のミサイルポッドには牛だって入ります!! (男性 30歳)

何といってもシド・ミード氏の独特なデザインを忠実に再現されている点が素晴らしい!四肢の流れるような美しいフォルムが飛翔ポーズによく合う。脚部のスラスターベーンが脚の動きに合わせて可動する構造が面白い。兵器としてだじゃない一面もターンエーの魅力で、劇中の名シーンが再現できる牛が付属する点もポイント◎ターンエーを食わず嫌いしてたモデラーも、このキットを組んだら必ずファンになるはず!!記念すべき、No.100にふさわしいキットです。 (男性 29歳)

過去のモビルスーツは、設定画に様々な要素(関節、ディテール等)を組み込んでMGへと昇華されて行ったのに対し、ターンエーは設定画から読み込める全てを解析し、MGに落とし込んでいる。プラモデルでのフィクションメカニズム再現方法の一つの大きな結果が出ていると思う。 (男性 43歳)

芸術的なまでに美しいデザインが見事に再現されており、ポーズを付けることで、アニメでの躍動感ある動きを完璧なまでに再現できるというのが、一番素晴らしいポイントだと思います。正直言って、自分が知るすべてのプラモのなかでも、これを越える芸術性を持ったキットというのはちょっと思いつかないですね。 (男性 29歳)

数あるマスターグレードの中でも「美しい」という表現がこんなに似合うのはターンエーが一番だと思います。設定上でもフレームが無い事も良い影響を与え、可動面では現状でもほぼ不満無し。初心者に薦めるキットの話題でも良く名前が候補に挙がります。個人的な不満は、やはり月光蝶再現用の羽が商品化されていない事とそれを含めたエフェクトパーツ群が商品化されていない事でしょうか。 (男性 29歳)

数少ないターンAのプラモデルであり、MG記念すべき100体目のプラモデル。作品設定に忠実な設計であり、現在の様な超可動域こそ無いものの作中の動きを表現するのに何の問題もない。メカニックデザインをされたシド・ミードの元の緻密な設計もあり、デザイン・稼働共に非常にバランスのとれたプラモデルであると思う。MGのひとつの節目として最高のガンプラ!! (男性 25歳)

造形美! (男性 35歳)

店頭でパッケージ横の駆け出しているポーズの写真を見て、その脚線美に鳥肌が立ちました。デザインしたシド・ミード氏の意図を忠実かつ見事に、立体へと“翻訳”した究極の∀ガンダム・モデルです!ベストオブMGに推挙します!! (男性 29歳)

当初から立体化することでその魅力が3倍増しになるとも言われていた造形であり、実際にMG化されたことでそれが事実であると確認できた。それほどに関節や可動域など設計図段階から考え抜かれたシド・ミードならではのデザインが秀逸だったということであろうが、MG100体目の記念機体としてはガンダム史上最後にして最強と呼ばれるこの機体が選ばれたことは、ある意味必然だったのではないだろうか。 (男性 38歳)

美脚!そして美脚! (男性 18歳)

本放送当時からの様々な進化は、組み上げた後に「本当にこれ自分で組み立てたのかな・・・?」と思わせる程に完成度が高い。組んでいる時、ディスプレイしている時、往時を知る者としては感嘆の思いしか出てこない。 (男性 49歳)

流線型の脚部が文字通り流れるような形となっていて、立ち姿だけでも芸術品のような美しさを感じる。可動範囲も充分で様々なポージングを自由に取ることができるところも凄く良い。又を膝を曲げるとスラスターベーンが連動して可動するギミックが地味にいいと思った。個人的にはRG等他のグレードでも発売されないかなと密かに思っている。 (男性 19歳)

歴代ターンエーガンダムのプラモデルの中でもシドミードのデザインしたプロダクツとしての良さが初めて活かされたキットであり、MGは内部フレーム再現だけが全てではないと証明した素晴らしいキットだと思う (男性 25歳)

私は、ZガンダムVer2,0で、初めて可変タイプに挑戦しました。 作り終わっていざ変形させた時のことです。変形過程で、頭部を胴体にしまえるのに感動しました。 キレイにしっかり頭をしまえるので、文字通り、変形させた!感がすごいです。 (男性 26歳)

1.0と比べて、格段に良くなったプロポーション・スムーズな変形・可動域・コックピット・引き締まったマスク・・・、全てにおいて素晴らしく、自分にとってBESTのMGです。出てからもう、5年以上経ちますが、全く色あせないですね。この出来は究極のZというにふさわしいと思います。よくぞ出してくれました。開発者に「感謝」です。 (男性 43歳)

「美しく、強い」こと。Ver.1では変形こそ可能であったが、MS形態での全体的なフォルム、特に立たせたときの上半身がゴツゴツしていたことからバランスが悪かった。単体では直立させることが困難であったことがその証明だと思う。しかし、Ver.2では全体のバランスが改善されていた。単体で(アクションベースなしで)立つことができるようになり、上半身と下半身がマッチし、美しさを醸し出している。また、特別な加工なしでも脆い箇所、外れやすい箇所、稼働しにくい箇所などがなく、強さも確立されていると感じた。 (男性 24歳)

MG ZガンダムからMG Zプラス等を経て格段に進化した変形機構。特にロック機能が良く出来ていて、MS、ウェイブライダー形態共に前キットよりしっかり保持出来た。また、腰に可動軸が追加されたのも良かった。それまでのZ系キットではなかったものなので、こういうところも進化してるんだと思いました。 (男性 23歳)

MGver1.0、PGを経て、ついに完成の域に達したZの変形!しかも、マーク2ではよく再現されるムーバブルフレームを、Zでも再現してあるところがスゴイ!そして何より、ここまでポーズの決まるZを見たことがありません!!RGも良いですが、やはりZの最高峰は、このver2.0でしょう!! (男性 40歳)

MGゼータプラスやPGゼータなどによって蓄積された技術をフィードバックしてver.1の問題点を解決した(発売当時の)ガンプラゼータガンダムの決定版 (男性 35歳)

MS/WR形態での完璧なプロポーションは、まさに映像で見たZそのものです。考え抜かれたギミックは、プラモデルの作る楽しみと遊ぶ楽しみの両方を十二分に満たしてくれます。遊んでも間接がヘタらないので、何度も変形させて楽しみました。 (男性 35歳)

MS/WR両形態ともに完璧なプロポーション。かっこいいとしか言いようが無いです。おまけに完全変形。Zガンダムの魅力を完璧に表現できていると思います。今後50年はこれを超えるものは出ないんじゃないかというくらい、好きです。観ているだけでニヤニヤしてしまう。。。 (男性 36歳)

RGではMS形態が少しバランスが悪いが、MGのこのキットはMS形態WR形態ともにスタイルが良く完全変形を実現し,ロックがかっちりかかるので繰り返し変形させても関節がゆるまない。PGでは付属してないハイメガランチャーも付属し、ディスプレイベースが付属してるのでどちらの形態でもかっこよく飾れる、しかもガンダムMKIIのベースと連結させてアーガマ内部を再現でき余計カッコイイ。 (男性 39歳)

Z3号機含め、5つ買ったよ・・・。もう1機くらい買うかも・・・。 (男性 45歳)

Zガンダムが、初めて設定通りの完全変形を可能とし、モビルスーツとウェーブライダーの両形態と完全再現。しかも、ロック機構が素晴らしく、初期モデルでは保持出来なかったモビルスーツ形態での背面バインダーがしっかりと定位置でロックされていたのが良かったです。Zガンダムの細身でありながら各所に力強さを感じさせるプロポーションを見事に再現された最高のMGだと思います。ガンダムVer.3.0が発表されたと言うことは、Zガンダムもあり得るのでは? (男性 43歳)

Zガンダムは一番いいガンプラだ!!!!Zガンダムのウェイブライダーのフォルムが今までのガンプラの変形機の中で美しく今でも動きだそうなガンプラです!!シールドのきれいな尖りが感動しました!!しかもバージョン1.0の短所をなくし武器の持ちやすさ、アニメ同様に変形しやすくでき、しかも!zガンダム特有の顔が前のより比べシュッと尖ったりしてます!!一番のお気に入りはビームサーベルを持たせて羽を広げるとバイオセンサーのzガンダムのポーズにできたり、カタパルトにセットしたzの姿が超イケメン!!!腕に武器を付けれる!!ハイパーメガランチャーを装備させるとめちゃくちゃ存在感がでて迫力がある!!Zを知らない興味ない人でも買って損はしない!!!一番優れているガンプラだ!!!!!! (男性 16歳)

アニメ画に近いデザインで立体化されていて、なおかつ完全変形できて、アーガマのカタパルトを模したベースまであるところがすごい!カトキデザインが大嫌いなのでver2.0はなおさら良いです。ver1.0は最悪。あんなのZガンダムじゃありません。ver2.0こそが「Zガンダム」だと思います。 (男性 32歳)

なんといっても、変形の完全再現だろう!Zガンダム放送当時の1/100キットは、とてもガンダムとは言えない、非常にがっかりな出来であった、その後出たMGのZガンダムも良い出来であったが、設定画とはずいぶんとかけ離れたプロポーションであった。まさに、満を持して出てきたZガンダムVer2.0!これこそが待ち望んでいたZガンダムだ!プロポーション、変形、可動と、パーツの色分け、こんなZガンダムと出会えるなんて、良い時代になったものだ。 (男性 44歳)

ノーマルガンダムばかりVerUpしていきましたが、ゼータのVerUPはデザインが一新され、同時期にデカールもあり最高に衝撃的で、思いを込めて作りました。特にロック機構によるウェイブライダーはスマートなフォルムで最高でした。 (男性 38歳)

プロポーションも崩さず、しっかりとした変形。Ver2.0なだけあってZ系の最高峰、最高の出来です。Z系のHGからPGまで含むガンプラのなかでも完成形ではないでしょうか。もちろんMGシリーズで見てもトップレベルのキットです。 (男性 35歳)

リアルタイムで見ていたZガンダム。そのストーリーは子どもには難解で、正直良く分からないまま観ていました。そしてあのラストシーン、はっきりいってトラウマです。ですがMSとしてのZガンダムはかっこよかった!今までになかったフェイスデザイン、細いボディと太い脹脛で保たれたバランス、そしてなんといってもWRへの変形!憧れに似た形でZガンダムは幼心に刻まれていました。そしてこのMGVer2.0。これは正に子どもの頃に夢に描いたキットです。MS形態のバランス、自由度の高い関節の可動範囲、しっかりとした武器の保持力。 (男性 36歳)

外部だけではなく、内部まで細部のモールドがしっかり作られており、複雑な変形機構があるにも関わらず、スマートなフォルムと稼働範囲を両立させている所がすごい!また、変形させてもロック機構により形態の維持がされていて、思いどうりに遊べることが出来、ユーザーの声に応えた素晴らしい出来になっている。 (女性 45歳)

完全変形するゼータガンダムの中で一番プロポーションが良い!私は何回もMSとWRの両形態に変形させて飾っていますが、パーツの欠損もなく基の設計の良さがよくわかります。このゼータガンダム、ぜひ3号機をもう一度発売してほしいです!!それぐらい大好きな機体です。MGを初めて買う皆さんにもおすすめしたい!!! (男性 25歳)

完璧な変形、美しすぎるウェイブライダー形態。作り上げた時の感動は今でも忘れられない。PGを作った時にも感動したが、その時は「まあ、この大きさだし」という感じがあったが、MGサイズで実現させてくるとは、正直バンダイさんの技術力に驚き、またこれからもどんな驚きを組み込んでくるか楽しみでしょうがなかった。このキットのおかげで、しばらく離れていたガンプラからすっかり戻されました。 (男性 39歳)

最初のMG版Zは、変形、可動、プロポーション3つの両立という意味では非常に素晴らしく価格もリーズナブルで画期的でしたが。やはり保持力が非常に甘い直にポロポロ部品が外れるポーズを固定して飾るのも一苦労で持力非常に甘過ぎ武器待たせるの辛い煮詰が甘い。でしたがこのver2.0は今までの反省点を全てと言って良いほど克服した商品かな。MG-Z-PLUSやPG-Z等、変形タイプMSモデルにおいての技術の一つの集大成と言えると思いました。 (男性 46歳)

私は、44歳ファーストの世代です。今さら、また返り咲き、ガンプラの世界へ戻ってきました。きっかけは息子が興味を持ち、色々と質問され、暫くガンダムから遠ざかっていた私はファースト以降のシリーズから勉強し直し?(笑)Ζにとりつかれてしまいました。昔、接着剤と戦い、どんなに上手く作っても、真っ白い機体。でも、嬉しくて、嬉しくて、枕元に離さず傍において、朝起きて、ニヤニヤ眺めては、満足していた子供の頃を思い出しました。数あるMGの中でも流麗なシャープな機体、美しいそして高度な変形ギミック。一切妥協しない細かい見えない部分のディテール。昔、RX-78のコアファイターをドッキングさせた時の感動を思い出しました。何より最初から美しい色彩済み。可動域も文句無し、の大満足キットです。いつの時代もやはりガンダムはアニメと同じ動きを求めてしまいますね。組み立てると、あのシーンが手に入る、たいした一押しコメントでなくてすみません。これからも、心躍るマスターグレードの出現を待っています。 (男性 44歳)

小学生の時に初期のZを作った。当時変形もでき、足の形とか独特ですごく気に入っていた。時は流れてver2。パーツのポロリがなくなり、関節の強度もあがり、スタイリッシュに新発売。完成したとき、再びZの鼓動を感じた。 (男性 24歳)

進化の過程がここまで凄いMGはコレしか無いと思うからです。変形してもプロポーションが崩れない絶妙なデザインと変形ギミック変形後のポージング保持のためのジョイントの妙私の中でコレを超えるMGはZガンダムVer.3.0でも出ないとまずあり得ないですねそれ位このMGの完成度には未だに満足しています (男性 39歳)

複雑な変形にも関わらず、MS・ウェーブライダー共にプロポーションも完璧に近い出来。旧キットの不満点がほぼ改善され、マスターグレード10年の進化が感じられる。 (男性 42歳)

変形モデルに必要な形態のロック機構をPGからフェードバックして、ようやく飾りやすい消費者に優しい(甘やかしている)になり、プラモデル人口が増えることになったキット。 (男性 33歳)

目に飛び込んでくるパッケージイラストが格好良くて素通りできない方も多いと思います。 (女性 38歳)

そのボリュームに圧倒されますが、できたときの達成感、その見た目の良さに感動を覚えます。全ての武装を装着したまま完全変身できることもすごいです。部屋に飾ってありますが、その存在感は素晴らしく、来客者や彼女からの評判もいいです(笑) (男性 22歳)

KING OF MGといえば間違いなくこれできまりです。武器の多さはさることながら、ユニコーンモード、デストロイモードと2つの形態が楽しめるうえ本格的なベースジャンパーが付属していて、ガンダムに合体することも、ベースジャンパーとして機体を乗せることも、、、いろいろ楽しめてディスプレイするにも手に持って遊ぶにも全く飽きがこない一品です。 (男性 42歳)

あのフルアーマーユニコーンガンダムを再現したという衝撃がすごかったパーツも細部まで作りこまれていて、リアルだった。さらに作りがいがあった (男性 20歳)

キット発売当時はアニメーション放映上では姿がなく、模型誌を読んで機体の存在を知りました。多彩な武装、機体独特の変身ギミックの表現、他を圧倒するボリューム。いずれも制作意欲をかきたてられる内容です。普段仕事をしながらだと時間が取りづらいのですが、年末キットということもあり連休を利用して一気に作りました。 (男性 29歳)

ゴツゴツしてて格好良すぎるっ!!変身するときは干渉が無く、色分けもほとんどOK!武器の保持力もちゃんとしてる。いろいろと、ポーズが変えたりして遊べるので満足です。 (男性 14歳)

とても自由度が高く、作っている最中 『劇中ではどんな活躍をするのだろう…』とか、『この部分を改修すれば、より あのシーンに近づくのでは?』等々妄想で一杯になります。 このキッドだけは、時間を掛けて丁寧に作っていきたいと思ってます。 (男性 41歳)

とにかくボリュームに驚かされました。MGのなかでは最大ボリュームだと思ってます!パッケージは大型MGに匹敵しますが、最大級というわけではないです。しかし、いざ蓋を開けるとそこにはミッチリ詰まったランナーの束!同じ武器を何個も作り、Ver,Ka特有の鬼のような量のデカールを貼る長く遠い道のりの先には圧倒的な存在感を放つFAユニコーンガンダムが立つので感動ものです!他に類を見ない物量を誇るFAユニコーンガンダムは歴代MGを語る上で欠かせない存在だと思います! (男性 17歳)

なんといっても現在のユニコーン人気!しかもフルアーマーでのキット化で買わない人はいないと思います。豊富な武器と忠実に再現されたフォルムで見ていてうっとりしてしまうのは自分だけでしょうか。作り応えも十分すぎる程でモデラーを唸らせてくれます。「ここがすごい!」と言うより全体的にすごいキットです。 (男性 37歳)

バンダイさんのモデラーに対して挑戦のようなキット。切っても切っても無くならないとてつもないパーツ数。塗っても塗っても終わりのない武装の数。完成させた後に「もう何が来ても怖くない」と思えました。これだけのモノを背負わせても破綻しないプロポーションに感動しました。ガンダムを愛する人ならば、必ずチャレンジして欲しいキットです。 (男性 42歳)

プレイバリューの高さと難しい面構成の立体物をしっかりとまとめているところがすごい (男性 29歳)

まず、ベースのユニコーンガンダムの変身機構は当然すごいです、ですがFAユニコーンガンダムはその武器の豊富さです。剣山の様に突き出たバズーカ2本、そのバズーカに取り付けるグレネード、ビームガトリング3門、そしてオリジナル武器のビームジャベリン等々、発売した年末休みをほぼ製作に費やした武装のボリュームがありました。長期休み(これからはお盆休み)にはFAユニコーンガンダムの製作にお勧めですね。 (男性 26歳)

やはり装備がすごいですね。ちょっとブースター重いかな…しかし、これだけやってくれると嬉しいです。この勢いでMGサイコガンダムとか、MG百式メガバズーカランチャーが発売になった良いです。MGは大人のプラモデルですよ。 (男性 39歳)

圧倒的ボリュームと箱を開けたものは必ず直後に箱を閉じさせる魔力。完成した時の「もうなにも怖いものはない」感が清々しいです! (男性 16歳)

作りごたえはPG級!大量の重火器を完全再現しオリジナル武器までついている豪華な内容に驚かされました。今まで作ってきたMGの中で完成まで一番時間がかかりましたが、完成したときの喜びや興奮が一番大きかったのも、このフルアーマーユニコーンでした。まさに、BEST OF MY マスターグレードに相応しい一品だと思います! (男性 25歳)

初めてのMGとして作りました。最初はとてつもないパーツの多さに心が折れそうになりましたがデカールを貼り終えてからフルアーマー形態にした時には感動して涙が出ました。そして完璧な変形をプロポーションを崩さずにこのサイズで実現できるのはバンダイさんの技術の高さがあるからだと思います。フルアーマーユニコーンはかっこよさとバンダイの技術を詰め込んだ歴代屈指の名作だと思います。 (男性 14歳)

初めてみたときに鳥肌がたった。風格と体型に、緑色のサイコフレームを表現しているクリアグリーン。。。あまり色がゴチャゴチャしていないぶん素晴らしく感じた。背部の装備が多すぎてスペースを取ることや、自立が少々難しいけどそれらを払拭できるすばらしさでした!! (男性 27歳)

組み上げる大変さが完成後のボリュームで払拭される一品。グリーンのサイコフレームもフルアーマーユニコーンにマッチしていると思います。プロペラントタンクがベースジャバーに組み替えられる所とか、展示用アダプターがそれらしいデザインでまとまっているところとか、設計者の熱意・アイデアに脱帽します。MGならではのスケール感・パフォーマンスに一票! (男性 31歳)

組み立てた後の達成感は全MGの中で一番!!購入後、箱を開けた時、一瞬、戦意喪失しそうになりましたが(笑)頑張って組み上げた時の達成感は筆舌につくしがたいものがあった!また、廃部タンクを組み合わせてのベースジャバーの再現もおまけ的要素がありおもしろかった! (男性 33歳)

大量のランナーが作る気を削ぐ反面、同じくらい燃えて来るんです!箱のボリューム、完成後のボリュームもまさにフルアーマーです!!変身ギミックやオリジナルのジャベリンの様々な変形もさることながら、追加の武装全てあわせても定価がとても丁度いいです! ガンプラファンなら一度は作りましょう!!! (男性 17歳)

箱を開けただけでお手上げだと思ったプラモデルはこれが初めてだ!それだけに組み上げた時の達成感は尋常じゃないぜ!!そして何より武器がごちゃごちゃくっついてるだけなのに美しいと感じてしまうそのフォルム!さすがだぜカトキ先生!それをプラモデル化してしまうバンダイにも男を感じる!こいつぁ最高のマスターグレードだぜ!!! (男性 19歳)

武装が豊富であり、ブースターを外して組み立てるとモビルスーツ(他のMGシリーズも)を乗せられる用になる、またデストロイモード・ユニコーンモードの完全変形も魅力的であり、とてもすごいプレイバリューで流石MGシリーズ150番目!といった感じです。 (男性 37歳)

●アレンジが活きている:レールガンやツマ先、ウイングのフレームなど、アレンジされたスタイルとギミックが素晴らしい。それでいて、可動範囲が損なわれることなく立体化されています。取り扱いのしやすさも好印象です。 ●MGのあり方が変わった:この商品により、MGは設定のさらに上。という感覚になりました。非常に印象的で記憶に残る商品です。 MGには複雑な変形・変身を再現した商品、独特な形状を再現した商品など…多々ありますが、数々の要素を総合判断し、私はこれを押します。もう6年以上も前のキットですが、個人的ベストMGです。 (男性 31歳)

1/144や1/100や1/60で再現できなかった劇中のストライクフリーダムを完璧に再現したキットは本当に衝撃的でした。特に本体のプロポーションと可動範囲は完璧でドラグーン搭載のウイングも劇中そのままでした。実際発売時の話題や店舗の状況などもほかのキットとはケタ違いで自分も本当に興奮しました。 (男性 28歳)

アニメに登場する「マッシブでスタイリッシュなストライクフリーダム」を見事に再現した上に、MGとしての新たなチャレンジも試みられた記念碑的な名作!重田智さん監修による理想的なデザインバランスも絶妙です♪ (男性 37歳)

ウィングの特徴的な可動ギミックやビームライフルの連結ギミック、腰部のレールガンの可動ギミックどれをとっても、ガシガシ動かせて楽しめるキットでした。フルバーストモードも飾って楽しめる。MGの中でも究極のキットです。 (男性 30歳)

ガンダムSEED DESTINY HDリマスターが現在放送中で盛り上がる中、HDでの高画質で勇姿が描かれるであろう主役機に注目した。特徴的である翼部は劇中通りに伸縮可動でき、アニメ本編での圧倒的な強さを表現しているようだった。他にもヒザ関節と装甲が連動して可動するなど、完成度が高くSEEDファン垂涎のアイテムといえる。 (男性 22歳)

ギミックとツボを押さえたアレンジ、良好なプロポーション。模型という制限の中で、アニメ以上に格好いいストライクフリーダムを作ろうという意志を感じる。 (男性 44歳)

このストフリは台座付きでライフルなどの色分けも完璧で、ビームシールドはグラデーションの綺麗な色!これだけ完璧なキットなのに値段は5000ちょっと!箱を見たとき、゛これは高そう゛と思ったけど驚いた!このキットは最高傑作! (男性 14歳)

このストライクフリーダムで一番の魅力は、今までのプラモデルでは考えられなかった各関節の可動域だと思う。何のストレスもなく立ち膝ポーズなど、アニメと同じようなアクションポーズをとることができた。ドラグーンなどのギミックもすばらしい。プロポーションも文句なし!今までプラモデルを作ってきて一番衝撃を受けたキットだった。 (男性 39歳)

ストライクフリーダムのバックパックを展開したときに、ドラグーンのプラットフォームを伸ばして大きく見せられる点、武器類の完全再現、そして、あの引き締まったフォルム!! (男性 18歳)

とにかくかっこいい!その一言に尽きる。私が初めて買ったMGであり思い出深い一品であると同時に、ウイングの伸縮ギミックやウイング自体のシャープさ、精悍な顔つきなど今までMGを作ったことのない私にとっては衝撃的だった。従来のストライクフリーダムガンダムのキットの不満点を解消すると同時に、私にMGの魅力を教えてくれたこのキットには感謝している。 (男性 17歳)

プロポーション、稼動範囲、ギミックが発売当初のキットの中でもすごく良かった。特に翼の稼動ギミック、ドラグーンを取り外したあとにもディティールの入った接続パーツがカッコよく印象に残った。フルバーストモードも発売され武装の全開放状態が再現でき劇中のイメージを再現しやすいところが非常に遊び心をくすぐられたキットでした。 (男性 26歳)

プロポーションがすらっとしててヒーロー体型なのが劇中のイメージと合っててカッコイイ!オリジナルギミックのウイングのスライド展開は内部フレームの露出と同時に翼を大きく見せるのでポーズをキメる際にとても映えます。カリドゥス複相ビーム砲の形状が楕円形から長方形に変更されてるのも機体全体のディテールとの統一性があっていいアレンジだと思いました。可動範囲も広く、装甲のスライド機構も違和感がないし顔もイケメンなのでフリーダム系のキットでは最高クラスの出来だと僕は思いました! (男性 22歳)

羽の青系統の外装から露出する金色のフレームは、これまでのガンプラには無い異質さと美しさを感じます。全体のプロポーションもスレンダーな体型で非常によくまとまっていて、これまでのガンプラのなかにあって、最も美しいものだと言えるのではないかと思います。 (男性 19歳)

可動範囲がすっごいのはともかく、あのストライクフリーダムがスリムで本物のストライクフリーダムに見えるし、色分けも完璧、これはガンプラの頂点に立つガンプラだ。 (男性 15歳)

偶然見た作例のあまりのかっこ良さに、小学生以来ガンプラを作ったことのなかった僕にガンプラ再デビューをさせてくれた思い入れの強いキットです。久しぶりのプラモデルでしたが、その情報量の多さに反比例して組みやすく、初心者の僕が塗装なしで組んでも十分に見栄えする完璧な色分けと、抜群のプロポーションに感動しました。特にフルバースト版でのドラグーン総展開は圧巻でした!近年のガンプラの品質の向上はめざましいものがありますが、6年以上たった今でもなお、最近のプラモと並べてみても決して見劣りしない傑作キットだと思います。最近もまた改めてちゃんと作ろうと思い、また買ってしまったばかりです! (男性 27歳)

個人的な記憶ですが、MGというブランドに新しい方向性を確立した商品であるからです。内部フレームの再現、完全変形などMGと言うシリーズには「形」があります。それを踏まえつつ、設定にアレンジを加え、キットを設定以上の物に昇華させている点に魅力を感じました。これはほしい!当時、雑誌などで記事を見た時の胸の昂り。そして、作った後に広がった感動は今でも忘れません。ナンバーワン候補は他にもありますが、プロポーション、剛性、可動性、再現度、バリュー性など「総合」的に判断すると、迷い無くストライクフリーダムしか出てこないのです。 (男性 31歳)

今の目で見ても可動ギミック・プロポーションとも完璧。ザフト系ガンダムの一つの完成形といえる。ストライクガンダムはVer.RMが出たが、この機体にリマスターは必要ないだろうと感じるとともに、Ver.RMが出るとしたら…という期待も持たせてくれる。 (男性 32歳)

重田智さんの監修したマッシブで立体映えするデザインは群を抜いてカッコいい!PGでの「造形としての完璧さ」とは違う“純粋にカッコいい路線を狙ってみました”という感じが好きですww腰部のスイングやスーパードラグーン基部のギミックなど、後のMGやPGに多大な影響を与えた点も見逃せないと思います。 (男性 38歳)

設定のアレンジが活きており、MGの中でも抜きん出たアイデンティティーを感じる商品と感じております。プロポーションアレンジ(ツマ先やウイング等)と、ギミック(レールガンの引き出しやウイングの展開)に鮮烈な印象を受けました。また、可動・色分け・デカールのデザイン性・遊びやすさなど、総合的なバランスが高次元でまとまっていると感じます。豪華版のフルバーストモードでは、ディスプレイの幅を広げた事も非常に好印象でした。 (男性 31歳)

素組でもモデリングの素体としてもどちらでも非常に高いレベルで楽しめるところです。プラモデルとしての楽しみ、作中における外連味の再現、自分で作っても、多くのモデラーの作品を見ても楽しめる商品だと素直に思えます。 (男性 37歳)

内部フレームの再現度、可動範囲など未だに最高レベル。武器保持もしっかりしている。 (男性 34歳)

発売当時は待ちに待った期待感を裏切らなかった。ギミックとプロポーションを見事に兼ね備えた第1号だと私は思います。特にドラグーン展開ギミックなど、MGらしい解釈も良かった。 (男性 47歳)

翼の連動ギミック!構造上、ユーザーの非難が多かったギミックですが少し手を加えるだけで本来のの凄さが分かります。また、ビークラフトによるデザインアレンジ、当時のフォーマットに合わせたパーツ設計を施されたこのMGは自分の中ではロボット魂、PGが出た今でも最高の出来だと思っています! (男性 19歳)

スタンダードなフォルムを保ちつつ、質の極めて高い稼働機構、巧みな装甲のパーツ分割、さらにはLEDユニット対応、現在考えうるガンプラの技術のすべてを結集した、まさに「究極」を超えたMG! (男性 42歳)

「MGの新たな未来に向けて…」まさにその言葉に恥じない、期待を裏切らない出来であると思いました。正直を言うと組み立てている段階では、「こんなゆるい構造で大丈夫なのだろうか。」と不安になっていましたが、今思えばそれは杞憂でした。接着剤なし、あちこちにゆるゆるの部分あり、それなのに完成させると崩れることなくきちんとガンダムの形を保っています。大きく動く関節とその関節を動かすと連動して動く周囲の外装、一見ゆるいと感じた部分は全てそれを計算した上での構造である、完成させてそう理解しました。 (男性 22歳)

「ガンダム」という機体へのこだわりやある部分を除いて、手を抜いてなく隙のない商品だと思います。 (男性 18歳)

MG生誕18周年の節目に、Ver.3.0計画とはよく言ったものだ。ガンダムのバージョンアップを重ねる中で、最新技術の粋を集めたVer3.0。RGで培われた技術をMGへクラスアップさせ、作り手に内部フレームを組み立てる楽しみを新しい角度からアプローチしてくれたキット。見せる内部フレームから魅せる内部フレームへ、そんな進化を感じられたキット。 (男性 37歳)

RX78の集大成でしょって、出るたびに思わされる!片膝立ちの美しさ、ジム系の今後に大きく影響すると思われる膝アーマーパックリ事件!他にも各アーマーの隙間からチラッと見え隠れする魅惑のフレーム。外装だって近似色でファッショナブルにまとめられていてとってもオシャレ!1980年7月より進化し続けなければならない運命をひしひしと目の前で感じます。これからもMS-06Sとミックスアップしながら進化を続けていくんだろうなぁ!!! (男性 39歳)

お台場にある1/1ガンダムの立像が、ついに1/100のMGサイズに!RGの1/100バージョンなどと言う噂をはねのけ、Ver.2とも一味違った可動域。カラーリングも完璧であり、1/144と違う圧倒的な存在感。常に進化していくMGの新たな代表作になる、新たなファーストガンダムといえるであろう☆ (男性 47歳)

ガンダムファンなら見逃せない商品!ver1.0 1.5 2.0の後に登場した可動範囲、プロポーションなど全てにおいて“究極”という言葉がふさわしいといえます。さらに足首の装甲をマグネットコーティングバージョンにすることができプレミアムバンダイ限定拡張セットを使えば最終決戦仕様にすることが出来るのもポイントです。装甲が展開することによって完成度が高かったver2.0とはまた違った雰囲気が出てまたいいと思います。ガンプラの進歩を見せ付けた一品といえるのではないでしょうか。 (男性 14歳)

この「MGガンダムVer.3.0」は、RGを大きくしただけとか体系が細く脚長だとかいろいろ賛否両論ある様です。しかし、私的にはディテールや可動範囲なども含めとても良いキットではないかと思っています。また、この華奢なガンダムがヒーロー的存在である事もガンダム人気の一つではないかと考えています。兎に角、Ver.3.0格好良いです! (男性 44歳)

これこそMG最高峰のプラモ!! 動かすと連動する装甲のスライドギミックはたまらない。組み立てただけでも、リアルで今にも動きそうな大迫力!!! 今までできなかったポーズができるのでかっこよさはVer.2.0の3倍!<笑> これからのガンプラの未来を期待させる完成度でした! (男性 15歳)

たんなるRGの拡大版ではない!パーツ構成や関節の可動領域もMGならではのものになっている。小さいパーツなど,手の大きい自分にとって,作るのに難しいところもあったが,出来上がっていく楽しさがあった。年末発売予定の,「サザビーver.ka」が今からとても楽しみです。 (男性 41歳)

プロポーションと可動の両立に感動しました。各部のディテールの素晴らしく、顔の造形やカメラアイの点灯ギミックなど、楽しさも詰まっています。私のなかでは、最もガンダムらしいガンダムです。今後、他の期待のVer.3.0の展開に大いに期待したいと思います。 (男性 45歳)

感覚的にはRGを大きくした感じでしたが、フレームといい、外装のパーツ分割は「スゴい」の一言。 よりマシンr的な要素が高く、ポーズをとらせると、本当に動いてる感がリアルに出ています。素組みでのバランスが素晴らしい反面、塗装派にはハイレベルの色分けセンスが求められる簡単に作れるが奥の深い、「作り込みがい」があるキットと感じます。 (男性 35歳)

今まで作った事の無いRX-78-2です。いろんなスケール、バージョンのガンダムを作ってきましたが、どれも大体似通った作り方で驚きはありませんでした。ver 3.0はいままでの作り方とは全く違う作り方になります。小さな部品を組み立てていくと、「え?このパーツがここのこんな部分になるの?」という驚きの連続でした。作り応えのあるキットです! (男性 37歳)

最初発売が決定し、いろんなことがわかっていくと「これってRGを大きくしただけやろ」と思うようになり。なんやねんバンダイ!!と感じてました。が初代ガンダム好きとしてはやはり買ってしまい、速攻組み立てに。Ver2.0も感動しましたが、それ以上にフォルムがかっこよすぎる!!外装スライドがなかなかおしゃれ。これいるんかよ!?と思わず叫んでしまった、指の全関節可動というこだわり!超かっこいい!!これにつきます!!! (男性 41歳)

最新のギミックを使用するには最適の機種。 (男性 51歳)

時代によってガンプラに求められてるものは違うと思うので唯一無二の「正解」ではない。しかし間違いなく現時点で求めうる最高の出来ばえなのは確か。何度もリニューアルをされてるMSなので最初は「またか…」と思うかもしれないが、それでも「つくってみたい」という気持ちにさせてくれる。 (男性 30歳)

正に究極のガンプラです。今までRX78は全種類作ってきましたが、単にプラモデルとは言えない領域に入ってきました。稼働範囲、色分け、カッコよさ。子どものころ、作ってた人とたちに是非もう一度作ってほしい究極の逸品です。 (男性 40歳)

白だけでも何枚のランナーが入っているんだ・・・微妙な色の違い、感服しました。 (男性 44歳)

発売日に購入してから部分塗装をしてつや消しトップコートを吹くだけの制作をしていますが、PG並みのパーツがあるため、まだ終わりません。装甲がスライドするため、ついつい遊んでしまいます。組んでいて感じたことは、パーツの合いがVer.2.0から微妙に進化していて、少しだけハメやすくなっています。ABSパーツがないので塗装する用にもうひとつ手に入れたいです。使い回しパーツがけっこう多いのが残念なところでもありますが、いいキットであると思います。ジムVer.3.0も出して欲しいです。 (男性 42歳)

「ドムに外れなし」をまさに表現しているようなキットです。 (男性 40歳)

・ボリューム感・シンプルな形状・稼働の耐久性 (男性 39歳)

10年以上も経つのに、VER2.0のジオンMSと並べても見劣りしないプロポーションは最高です。さすがに、関節などの動きやパーツ分割など最新のものには敵いませんが、バランスなどは本当に最高のMGといえるような気がします。 (男性 43歳)

10年以上経過しても、Ver2.0の必要性を全く感じさせない、完成度の高さ。現状での究極のガンプラ。 (男性 40歳)

10年以上前のキットに思えない、安定感、ジャイアントバズを持っても倒れない。原作にはでないが、豊富な武器の数々がついていることで、プラモ作りの奥行きが広がった。久しくプラモを作っていなかったが、再び作ってみたいと思ったきっかけのキットです。 (男性 35歳)

14年前のキットにも拘らずプロポーションの良さは今でも古臭さを感じさせない屈指の出来。まだ内部フレームに外装をつけるという現在のMGのスタンダードではないが、スネの内部の密度は圧巻。武器が豊富についてくるのも良かった。 (男性 28歳)

2000年代に入る前のMGであるのにもかかわらず今のキットに勝るとも劣らない完成度!!二重関節や指の関節など今につながる技術が盛り込まれてるところがすごい!!Ver2,0でリメイクしてほしいキットNO1です!! (男性 18歳)

アニメで観たデザインこそが正解。と思っている私にとってこのMGドムはまさにアニメのままのドム!すなわち正解のドムだと感じました。それまでのMGは、MGオリジナルのモールドがうるさく感じたり、一部の装甲が開くギミックのおかげで装甲が半開きになってたり、プロポーションもMG独特なもので、納得できませんでした。しかしドムはそういったオリジナルモールドも目立つ事なく、プロポーションもアニメからそのまま出てきた形みたいっ!!と、驚きました。さらに可動も良く(ドムの頭が上を向ける事に驚き!)バズーカをカッコ良くかまえる事ができる事に興奮!!5本の指が動くのでサーベルの構えも実にキマる!!部品のポロリも無い、おまけに色分けもグッド。さらにパーツの合わせ目もあまり目立たなく、トドメに武器も充実という、こんなクオリティの高いドムがゲットできる日が来るなんて!!と当時喜びました。まさに完璧!と今も昔も思えます。発売日に買い、今でも飾ってあります。 (男性 31歳)

キットの出来、フォルム、作りごたえ、ボリュームなどは当時のMGトップクラスでした。発売からいきなりの品薄状態で、何十年ぶりに模型屋巡りをしましたねー。近年のMG基準では、ふた昔前のスペックだけど、今でも十分に作りごたえのあるキットだと思います。その証拠に、Ver.2.0が出てないでしょ! (男性 41歳)

ザクやグフと違い2.0がでないのも納得の傑作機。初期キットならではのパーツの少なさからくるつくり安さと可動、内部フレームのバランスが素晴らしい。さらに武器もおなじみのバズーカサーベルだけでなくラケーテンバズ、マシンガン、シュツルム・ファウストまで。腰に装着可能でなんちゃってフル装備までできる!作りやすく遊びやすい。ジオニストにはおすすめの傑作キットです! (男性 25歳)

ドムは完成度の高いMGシリーズのため、今でもリピーターがたくさんいるはずです。そして、数少ない重MSの中で初期に作られているため、このプラモデルから学んだことはたくさんあると思います。是非、MGシリーズにドム系MSのラインナップを増やして欲しいです。ドム・トローペンなど出た日には、間違いなく売れ筋になる商品となるのではないでしょうか!! (男性 26歳)

なんといっても全体のボリューム感と、その存在感。1/100スケールと相まって圧倒的な満足感をもってくみ上げることが出来ます。これぞマスタ−グレードという感覚を得られることうけあいです。おすすめ!! (男性 39歳)

プロポーションはもちろん、装甲裏の別パーツ化や大きめの手首などでドムの重量感がよく出ている。他のジオンMSがver.2.0を出すなかで、ドムだけは不要と感じさせる納得の完成度。 (男性 32歳)

やっぱりDOM!!!今のモデルにも劣らない重モビのプロモーション・・・キットの組み立て易さと繋ぎ目の少ない設計。5本指の可動も驚きました!そのまま巣組でも良し!塗装・改造しても素晴らしい!!いろんなシチュエーションも考えることができる、正にマスターグレード・・・プラモデルの楽しみ究極と思います! (男性 32歳)

圧倒的なまでの保持性が見事!接続ピンの有無に関係なくジャイアントバズーカを保持する上に左手にラケーテンバズーカを同時に持たせても何の問題もなく構えることが可能な各関節の強靭さは現行モデルでもそうそう実行不可能なレベル。ザクバズーカを持たせたらもはやオモチャ状態になる程最近のモデルではありえない次元なので持ってない人にも素組で体感してもらいたい。おそらく驚くでしょう (男性 27歳)

敢えて何度も言いますが、この保持力と関節強度は凄まじいの一言に尽きる。比較的初期段階に販売されたキットとは思えない程にハンドパーツが素晴らしい。このキット、付属のジャイアントバズーカを軽々保持します。全指稼働ハンドにも関わらず。ラケーテンバズも付属してますがやっぱり余裕で持ちます。・・・さて、右手にラケーテンバズ、左手にジャイアントバズーカを持たせたらどうなるか?なーんの苦もなく保持しちゃうんですよねー。こやつ。 (男性 27歳)

好きなMSや思い入れがあるということは一切なく、10年以上前に発売されたプラモデルにもかかわらず作る楽しさや完成したときの感動は間違いなく一番味わえるMGでした。組み立てやすく、アレンジを加えられる自由度の高さは初心者から上級者まで幅広いと感じました。MGというカテゴリーのみならず模型という分野でも1番すごい模型だと思います。 (男性 30歳)

最近購入したのですが、最新作と比べても見劣りしない構成で、重量感溢れるボディと見た目に反して広い可動範囲で迫力あるポーズが簡単にきまります。合わせ目も最小限で、モールドも多すぎず好感もてました。迫力満点かつ豊富な武器類も満足度が高く、特別なギミックがなくともこの重厚さと圧倒的な迫力こそ最大のプレイバリューといえる逸品。 (男性 28歳)

初期に発売されましたが、今作ってもプロポーションは最近のMGと較べても見劣りしません。最近のMGは内部フレーム等部品が多くなっていますが、この頃のMGは部品数が手頃で小さい子にもオススメです。未だにVer.2.0が出ていないのはこのMGの完成度が高いからだと思っています。初めてMGを作る人やガンプラ制作復帰には最適のMGだと思っています。 (男性 33歳)

初期のMGにもかかわらず、組みやすく、色分けも出来ている。さらに、パーツの合わせ目がほとんどないので、素組み派にも、塗装派もオススメです。 (男性 27歳)

誰が作ってもカッコいいドムが作れるマスターグレードの真髄が十数前に完成している。合わせ目消しがほとんど無く、装甲裏側が赤パーツ組み込みなので塗装も要らないし、改造しなくても指が動くガンプラにVer2.0や3.0は不要ということで、マイナーチェンジしにくい完成された名キットはメーカー泣かせかもしれません。 (男性 45歳)

当時の雑誌アンケートで人気があるにもかかわらずなかなかでなくてやきもきさせられた覚えがありますが(笑)、個人的には初期MGの傑作なのがこのMGドム。外装無しで独立しきちんとポーズが決まるフレーム+合わせ目がほぼない外装と言うフォーマットはこのモデルで確立されたと言っても過言ではないかと。機構、リデザインの方向性とも今見ても見劣りしません。ドムなのに頭が動く! と言うのも新鮮でしたが、更に装甲内に動力パイプ! と言うのも組んでいてにやりとするところ。リックドムとの違いも明確にされましたし、ラケーテンバズ(リックドムにはビームバズーカ)のオマケもにくいですね。今ではかなり古いモデルになりますが、このドムとOYWガンダム、Ver2.0シャアザクが飾り棚から外れることは当分なさそうです。 (男性 40歳)

僕を再びプラモおたくに引き戻した、見事なドム! (男性 43歳)

理由付けは、無駄、みんなが解っている。 (男性 42歳)

スタイルがなんと言っても良い。そしてアニメで見た柔らかい動きが再現できる、関節可動域が凄い!内部機構もよりリアルで機械的。完成に至るまで夢中になれる好奇心をそそるキットだ。コア・ファイターも完璧。多彩な武器もアニメに忠実で細部にこだわりが分かる、今の現時点ではファーストガンダムでは究極のキット!! (男性 37歳)

マスターグレードとしての可動や内部フレームが満載されていながらも組み立て易さとも両立が出来ていてスゴイ!見た目もアニメ調を意識してすっきりしている所も自分好みでした。G3やフルアーマーも作りましたがやっぱり元のVer2.0の完成度の高さあってこそなんだと感動しました。 リアルグレードや今夏のVer3.0などのハイディテールな物もとても格好良いですが「アニメで見たガンダム」を感じられるこの2.0が自分的には一番だと思います。 (男性 29歳)

【RX-78 ver2.0のここがすごい!】パーツが多すぎて作るのが大変・・・とネガティブに陥っていた自分に「プラモデルを作る事ってこんなに楽しいんだ!」と再認識させてくれた名キットです。立体パズルという言葉がピッタリ当てはまる構成で、パチパチ組みあがるのがとても楽しいですし組みあがった後も良く動きます、塗装もしやすかったですね。ハイパーバズーカの構成には脱帽し凄過ぎて笑ってしまいました。ガンプラ作りたいけれど、どれも難しそう・・・という相談を受けた時は必ずガンダム2.0をお勧めしてますよ。 (男性 37歳)

MGシリーズのスタイリング、精密性、可動範囲は今更語る必要性はありません。ただ一点、常に不満を感じていたのが、原作の再現性でした。時代的に古い作品ですと、アレンジを加えることで幅広い支持を受けるデザインになるのは仕方ないと思います。でも、私が最も愛するガンダムは幼きに見たちょっとダサげな、それでいて圧倒的な強さを魅せてくれた劇場版RX-78ガンダムでした。絶妙なスタイリングで再現されたガンダムVer2.0は、私にとってまさに至高の作品です。コアファイターの再現度も非常に高く、コクピットルームの自動回転を再現するところは、開発メンバー様達のこだわりを深く感じるギミックでした。あっさりした外観ではありますが、力強いツインカメラ、緩やかな曲線を持たせアニメの質感を感じさせつつも頑丈さも再現した装甲、内部メカの精密さは、懐古主義層以外の方々にも、魅力的な一品と考えます。 (男性 36歳)

RX−78を選択すると恐らく票が割れるであろう。しかし私はVer.2.0を評価したい。ガンプラはリアル志向からどうしても実際に存在したら...というコンセプトばかりだが2.0はアニメのニュアンスを残しつつ絶妙な造形を再現しているからである。このコメントは逆にRGや3.0を否定しているワケではなくその時のトレンドを良くくみ取っていることを評価しているのです。2.0はとにかくカラバリまで手に入れた思い出の作品です。 (男性 43歳)

Ver3.0が発売されようかという今ですが、その輝きを失うことのないキットではないでしょうか。シンプルかつ美しいフォルム、コクピットの回転や変形、合体といったツボをついたギミック。非のうちどころを探すのが困難なキットは今まで見たことがありません。さらにさらにGファイターなどと組み合わせても遊べるというプレイバリューの広さ。一粒で何度美味しいんですか!? (男性 38歳)

アニメのデザインを踏襲している割には、完成した時になぜこうも質感があるんだ?と不思議に思い、よくよく見ていたところ、付属の武器が今までのMGシリーズより一回り大きいのに気づきました。武器の大きさが、全体のバランス感、重量感、スケール感をこうも支配しているのだと改めて思いました。本体もさることながら、武器が最高っすよ!武器! (男性 50歳)

アニメの中で活躍したガンダムのプロポーションに一番近い製品だと思います。それに加えて顔の造形もかなり似ていて、パッケージ横の製品写真を見て「いい感じ」という印象を受け、即買いしたのを憶えています。工作についても改善箇所が多く、作りやすさという点でも優良キットであります。繰り返すようで申し訳ありませんが、「作りやすさ」と「完成品の、TVや映画で観たガンダムの再現性の高さ」、これに尽きます。 (男性 47歳)

アレンジや新解釈なしでアニメで観たそのままのガンダム!!!ゆえに五月蠅くなく、いたってシンプル。少年が大人になり、また手に取るきっかけをつくったガンプラです。素朴さは変わらず驚愕の可動(進化)に大興奮。アニメ版シリーズがこの一体だけなのが残念でしかたないが逆にそこにシビれる憧れる (男性 38歳)

シンプル イズ ア ベスト。 (男性 34歳)

とにかく、組み進めていくと、アニメのガンダムが出来上がっていくのが楽しいの嬉しいのと言ったらないですよ! それまで色々とガンダムは作ってきたけど、このガンダムVer2.0が、一番私の理想でした! 作りやすさにも感心したり、完成させた時はその姿や可動面に感動したりした思い出があります! (男性 41歳)

やっぱり、ガンダムVer.2.0 です。実は、MG初挑戦でした。しかも、ガンプラブーム時に1/100ガンダムを作って以来、30年ぶりに作りました。Ver.2.0は、新しいのに、どこか懐かしいそんな所がすごいと思います。 (男性 43歳)

やはり、ファーストガンダムです。我々の世代(30年前)は、機体をカットしパテやプラバンで変形したり、発光ダイオードで目を光らせたり初代ガンプラに熱くなったものです。しばらくプラモデルからは遠ざかっておりましたが、久しぶりに作成したこの商品に、まんまとやられました。金額こそは当時と違えど、少年期に思い描いていた事がいとも簡単にできた事に感動と驚きをおぼえ、また、ガンプラの世界に引きずり込まれた機体です。 (男性 44歳)

画期的なマスターグレードと言える最高の作品。アニメのイメージを完璧に再現した外観と、これまでのなかった可動範囲で絶妙なバランスが取れています。また、MGで初のコアファイターギミックの表現も驚かせる精密さで興奮しちゃいます。最近の3.0では、技術の進化で可動範囲と関節の連動は一層進化し、現実風も漂うが、アニメファンにしてみれば、35年前のイメージを忠実に再現したのは、やっぱり2.0だと改めて感心しまています。 (男性 32歳)

初めて作ったMGで、マスターグレードのギミック、作りこみを体感できたキットで、思い入れも強いです。アニメに準拠したシンプルなデザインの中に、新しさが表れていて、意外と作りやすく、楽しんで作れました。最初のMGがガンダムでよかったです。 (男性 17歳)

内部フレームだけを組み立てても見栄えするのがスゴイ。そのあとに外装を組んだときのプロポーションがアニメの中のイメージそっくりなのもすごい。 (男性 43歳)

「ここは違うんじゃないか」「ここは変じゃないか」と思った所は当時からイロイロとあったが、MGがここから始まった事を考えると意義深くまた思い出深い。 モビルスーツをリアルな存在として捉え、フレームや内部メカニックから創造するというコンセプトは衝撃的でパーツ数の多さにも驚いた。(素組みをするのにあんなに時間が掛かるという点でもガンプラとして驚きだった。)可動部も今までの物よりも圧倒的に多く、アクションフィギュア的なアプローチも試みられていたように思う。そして、その技術は今や他の製品にも応用されていると感じる。S.I.C.「仮面ライダーW」のフォームの組み換えをしていて「これはMGの手触りだな」と思わされた。 組み立て説明図の落ち着いた雰囲気や富野監督の小説版を想像させるパッケージなど”大人の趣味”としてのガンプラを感じさせた。(ガンプラを複数買いするようになったのはこの商品があったからだと思う。) キャラクター模型のステージを引き上げた功績を称えられるべき商品であると思う。 (男性 49歳)

【MG RX-78-2 ガンダム(1995年7月)\2625】全てはここから始まった。最新キットと比べれば劣る所や異なる所があるかもしれないが、ガンプラの新たな方向性を示したこのキットの登場はまさにエポックである。 (男性 40歳)

2013年6月現在、通算4個目のガンダムVer1.0を製作中です。さすがに現行品の内部フレームや合わせ目のない外装と違い、MGとしては未成熟な部分もあります。が、丁寧に処理をしてキチンと制作してやれば(特に頭の脳みその干渉部分)そのスタイリングは最新作のVer3.0に近いのではないかと感じています。18年前にこれをリアルタイムで経験した者として絶対はずせないガンプラです。 (男性 40歳)

MGを語るならやはり初代MGガンダムだと思います。それまでの路線からよりフォルムを考え、ギミックを考え、プラモデルデザインで起こる「矛盾」の解決に意欲的に取り組んだスタッフの結晶だと思っています。ガンプラに再度はまったのもこのRX-78-2ガンダムのおかげです。十数年ガンプラやその他のプラモデルから全く遠ざかっていたんですが、たまたま後輩の家に行きガンプラを見て「HGとMGはどう違うのか?どちらがレベルが上なのか?」という質問をぶつけました。答えは「作ってみればわかると思います。先輩!」で、再びガンプラマニアに。MGはガンダムとザクから!ザクとガンダムどちらをと迷いましたが「主役」に1票です。 (男性 43歳)

ここがすごい!というのはもう最近店頭に並んでいるマスターグレードに比べると一歩下がってしまいますが自分が最初に購入したマスターグレードですので感慨深いものがあります。当時としては画期的であった内部フレームの再現、コアブロックシステム、モールドの緻密化、多色成形されたプラランナー見るものすべてが新しかったのを覚えています。店頭の見やすい位置にいる後輩達にはギミックや関節自由度など一歩譲ってしまう部分もあるでしょうがこのガンダムなくしてマスターグレードは語れない。そんな逸品ですので推しました。 (男性 35歳)

すべてはココから始まった!! って感じで当時の感動が印象的 (男性 29歳)

はじめて買ったMGだからです。初めて100/1に触れたときはどうしていいかわかんなかったのですが、付属品として、パネルやフック等が付いていて「完成したら、コレをあんなところやこんなところに付けて、自分だけのMGにするんだ!」と、意気込んで製作した記憶があります。現在のMGに比べると、稼動や色分けなんかも劣りますが、個人的には今まで組んだMGで一番楽しく組めたと思います。 (男性 25歳)

やっぱり連邦の白い奴!はじめて作ったガンプラで、たくさんの夢を見せてもらいました。かなり昔の商品ですが、やっぱりこいつが一番すごい! (男性 22歳)

一番最初のMG。これからすべてが始まった記念作。3.0が出た現在が見れば大したことはないが、当時としてはクオリティが高く素組み派にとっては素晴らしい一品だった。現在の3.0と比べると良いかも。 (男性 27歳)

原点にして頂点、ver3.0などと較べると少々厳しいと思いますがやはり初代MGは素晴らしかったと思います。 (男性 25歳)

三回目の投票をするにあたって、今更ながらですが、やはりコレははずせない!…ということでMG第一弾 RX78-2ガンダムに一票!!当時このキットを作り終えて完成した時、素人の素組みであるにもかかわらず、何コレ…すごい!と興奮したのを覚えています。それまで、模型誌などでプロのモデラーの方が作った作例を見て、こんなふうにカッコよくポーズをつけられるようなのを自分でも作れたらなぁ…とただただ羨望の眼差しで見ていただけのガンダムが、かぎりなく近い形で自分の手元にあることが、とても嬉しかったです。 (男性 43歳)

衝撃的でした。今の物と内容を比べるとそりゃツライですが、「究極のガンプラを作ろう!」という情熱や、勢いは凄かった。その後PG、FG、Ver.1.5、Ver.O.Y.W.と「ゴツめのガンダム」が続いたが、お台場でガンダムを見た時に「実は初代MG良いかも」と思いました。やっぱりガンダムはスリムなのが良いですね。 (男性 42歳)

全てのMGの基本であり第1段の革命的なキットだった。今でこそ可動範囲などは狭い部類に入るけども、これが出た時の衝撃は凄まじかった。当時ガレージキット並みなプラモが出た!と思ってとても興奮したし、またホビー雑誌でのユーザーとの意見交換など、MGが産まれる作業に立ち会えた感じがして嬉しかった。コアファイターの内蔵、プロポーションの追求、可動範囲の大幅な改善、システムインジェクションによる完璧な色分け、今では当たり前だが、凄いことだったという思い出補正も含めて素晴らしい!今でもたまにふと作りたくなる名キットだと思います! (男性 39歳)

当時すべてのプラモデルを凌駕した細かさ、ディテール。発売された時の感動は今も忘れていません。 (男性 42歳)

歴史はここから始まった。「思い」が最もこめられていると思う。 (男性 44歳)

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